らくがき帳

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2月8日(水)

イオンモール秋田の中の『喜久水庵』に行ったら、2/14までの期間限定&秋田店限定パフェだという 「Petit Liebe(380円)」が販売されていたので、食べてみましたよ。

プラスチックカップの底にはプリンのような食感のチーズケーキ、その上には抹茶クリームとシリアル。一番上には抹茶ソフトがのっていて、白玉とわらび餅、抹茶チョコレートが添えられています。

ちなみにこの抹茶チョコレートは、宇治抹茶とホワイトチョコレートを使って作られており、店内でも9枚入り630円で販売されているそうですよ。

今後、2/15~3/14の期間はホワイトデー限定パフェ、3/15からはまた新しいパフェが販売される模様です。

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夕ご飯はパスタを食べることにしました。

10月にホームベーカリー(SD-BMS104-N)を購入して以降、搭載されている「うどん・パスタ機能」を使用して何度かパスタを作っているのですが、生地作りはホームベーカリーまかせで楽なものの、できた生地を伸ばして切る工程が思いの他めんどくさかったのですよ。(←詳細は2011/12/15の日記参照)

ならばパスタマシンを買えば楽になるかなーと思って、3,000円程度で購入できるような、よくある金属製のパスタマシンを色々見てみたのですけれど、調べてみると、そのほとんどがなんと「水洗い厳禁」なのですよ!(汗)

食べ物を扱う機械なのに洗えないというのは、衛生面を考えると少々不安なので、日本ニーダーの「洗える製麺機・パスタマシン 麺や(MCS203)」を 思い切って購入しました。

箱から出すとこんな感じ。大きさも重さも、ちょうど家庭用のかき氷機と同じぐらいですよ。

麺を切るカッターは、2mm幅、3mm幅、4mm幅の3種類が付いてきます。横のハンドルを回すと、刃がクルクル回転して、麺を細く切っていくという仕組みは、シュレッダーによく似ていますね。

カッターは分解できる構造になっているので、簡単に洗うことができます。樹脂製なので耐久力が心配ではありますが、普通に使う分には問題ないかな?という印象です。

まずはパスタ生地をパスタマシン本体に通し、ほど良い厚みに伸ばしていきます。ハンドルをクルクル回すだけで、生地がするすると伸びていきますよ!以前、麺棒で苦労して伸ばしていたのは一体何だったのか(遠い目)

続いて本体に2mm幅カッターをセットし、今度は生地を麺の形に切っていきます。ハンドルを回すと、同じ太さの麺があっという間にできました!

茹でてソースをかければ、生パスタの完成です! 今日はトマトソースを作って、アスパラをのせてみました。美味♪麺の太さが揃うだけで見た目が良くなるし、均一に火が通るのも嬉しいですね。

パスタマシンのおかげで、麺作りが格段に楽になりましたよ。これからは気軽にパスタやうどんを作って食べることができそうです。

そして、付属していたレシピブックを見てみたら、強力粉と薄力粉で「中華麺」を作って ラーメンや焼きそば、冷やし中華などを作ることもできる模様!

うどんやパスタもいろいろアレンジできそうなので、次は何を作ろうかなーとわくわくしております(笑)

 

2月14日(火)

今日は仙北市角館町で行われる 「火振りかまくら」を見に行ってまいりました!

写真が多くなったので、例によって別ページにまとめました。読む方はこちらからどうぞ。

 

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