昔のらくがき帳
(2013年6月上旬分)

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6月1日(

北海道旅行記、ようやく2日目まで書き終えましたー。
2日目は旭山動物園を見に行ってきましたよ。

1日目から順に読む方はこちら。

2日目から読み始める方はこちらからどうぞ。

6月6日(木)

6月6日と言うとドラえもんの絵描き歌を思い出します、
そんなりあですこんにちは。

 
ドラえもんの話はさて置き。
今日は、めんどくさかったり雨が降ったりで
ずっと後回しにしていた、
ベランダ菜園のシソの植え替えをしましたよ。

2007年にシソを植えて以来
毎年こぼれ種で芽がわさわさと生えてくるので、
今年もその中から大きく育ちそうな株を選別。
残りは「芽シソ」として、薬味代わりに美味しくいただきます。

2011年に、ホームセンターで販売されていた栃木産の腐葉土から
1kgあたり11,000ベクレルのセシウムが検出されて
回収騒ぎになったことがあったりしたので、
ベランダ菜園に使う安全な土の確保が悩みの種なのですが、
今年は震災前に購入してあった培養土と
秋田産の腐葉土、石油備蓄基地見学会の時にもらった堆肥を
ミックスして使用することにしました。
シソは雑草並みに生命力が強いので、
土の配合が多少適当でも育ってくれるはず。

もう1個のプランターには、万能ネギを植える予定。
スーパーで売っている万能ネギを買ってきて
根っこから5センチぐらいのところで切って植えておけば、
驚異的な生命力でニョキニョキと再生してくれる便利な植物です。

どちらも食卓で活躍してくれるので、
育つのを楽しみに待とうと思います♪

6月7日(金)

「ザクとうふ」や「ズゴックとうふ」でおなじみの相模屋から
今度は「ビグ・ザムとうふ」が発売されるというので、
さっそく購入してきました、そんなりあですこんにちは。

発売日は今日で、秋田でもちゃんと発売日通りに
ビグ・ザムとうふがスーパーに並んでおりましたよ。一安心。
ちなみに値段は498円でした。

 
それにしても、このパッケージがとにかくでかい!
「ザクとうふ」ぐらいの大きさをイメージしていたので、
冷蔵ケースに並ぶ、プラモデルの箱並みに大きいパッケージを見た時は
本気であせりましたよ。一体なんだこれっ!

 
大きさを計ってみると、縦29センチ、横20センチ、厚さは8センチ!
スーパーの陳列スペースをどーんと占領しまくってますが、
とりあえずインパクトは十分ですなっ。

中身と味は明日確かめてみたいと思います!

6月8日(

購入した「ビグ・ザムとうふ」を食べてみました、
そんなりあですこんにちは。

パッケージを開けると、中には
このような容器に充填された豆腐が入っております!
ビグザムの頭と脚部が再現されていますよっ。

 
こちらはご飯型。ジオン軍のマークが刻印されております。

 
「作戦指令書」も同封されています。

 
指令書には、箱の中に入っている物や
食べ方の説明などが書かれていますよ。
さっきのご飯型は「ごはん詰め詰めユニット」という名前の模様。

 
そして食べ方例。
もはやメーカーもノリノリで作っているとしか思えません(笑)

 
さっそく「ご飯詰め詰めユニット」にご飯を詰めてお皿の上へ。
ご飯の表面にうっすらとジオン軍のマークが付きました!

もっとギュウギュウに詰めれば
マークがはっきり見えるかもしれませんが、
そんなことをしたらご飯粒がつぶれて美味しくなくなっちゃうので、
とりあえずこんな感じで。
量はちょうど1合ぐらいですね。

そしてご飯の上に、ビグ・ザム豆腐をドーン!
メガ粒子砲がちゃんと再現されております!
ご飯の大きさがギリギリ&豆腐の端っこが薄いので
ちょっと形が崩れてしまいましたが、
これはもう仕方あるまい。だって豆腐だもの。

 
ちなみに裏側はこんな感じ。
やっぱり端っこが欠けてしまいました。

 
ビグ・ザムの足を模した「レッグユニット」も開封!

この2個の豆腐を合体させればベストなのですけど、
我が家にはそんなに大きなお皿はないので、
この状態のまま食べることにしました。

ビグ・ザムの頭部を模した豆腐は薄い緑色をしていて、
食べるとほんのりとアボカドの風味がします。
脚部は白色で、プレーンな豆腐ですよ。

豆腐が大きいし、ご飯も多いので、お腹がいっぱいになりましたが、
こんな感じでなかなか面白い豆腐でした(笑)

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