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アイスの名前 黒砂糖アイス
お店の名前 道の駅ふたつい(能代市二ツ井小繋字中島109-10)
値段 250円

道の駅で売られているカップアイスです。
「黒砂糖」というからには、色はやや黒っぽいのかな?と
思いながらふたを開けてみたら、
中には真っ白なアイスが入っていました。

機械で絞ったものをカップに詰めているらしく、
アイスはねじれていてカップ内に隙間がありますな。

食べてみると、黒糖のコクのある風味が
しっかりと感じられますよ。
他にも「キャラメル」「ライチ」「マスカット」「ペパーミント」
「きみまち恋文アイス(バニラ)」などの
オリジナルアイスが売っていました。

(06/07/22)

 
アイスの名前 ヨーグルトブルーベリーソフト
お店の名前 道の駅ふたつい(能代市二ツ井小繋字中島109-10)
値段 250円

道の駅内のレストランで購入できるソフトクリーム。
薄い赤紫色で、細かくしたブルーベリーが
ソフトに混ぜ込まれています。

ヨーグルトとブルーベリーの酸味がする、
なんとなく目に良さそうなソフトクリームでした。

(06/07/22)

 
アイスの名前 志んこパフェ
お店の名前 セキト(バイパス店)(能代市字下内崎63-13)
値段 420円

和菓子の「志んこ」が有名なセキトの
バイパス店のみ、しかも店内でしか
食べることができないのがこちらのパフェです。
(上町本店では扱っておらず、テイクアウトも不可)

容器の底には「志んこ」が入っており、
その上にソフトクリームをのせて
抹茶の粉をかけてあります。

ソフトはきめ細かくて口どけがいいし、
あんこの甘しょっぱさととソフトの風味、
お餅の柔らかい食感は
それぞれ単体で食べても混ぜて食べても
美味しくて楽しめますよ。

ちなみにパフェは、ソフトクリームを販売している期間しか
売っていないそうです。

(06/07/22)

 
アイスの名前 ペンギンソフト
お店の名前 男鹿水族館GAO(男鹿市戸賀塩浜)
値段 280円

しろくまソフト」と同じく、
男鹿水族館内のミュージアムショップで
購入できるソフトクリーム。

色は水色というかエメラルドグリーンというか。
味はミルクっぽいブルーハワイ味です。

ごま風味の「ごまふあざらしソフト(280円)」も
新しくメニューに加わったようなので、
今度はそちらを食べてみたいです。

(06/07/18)

 
アイスの名前 豆乳ソフト
お店の名前 奈良亀(鹿角市花輪字下花輪76)
値段 250円(小サイズは200円)

お豆腐屋さんで売っているソフトクリーム。
店内では豆腐やこんにゃく、ゆばなどの他、
おからドーナツや豆乳を使ったお菓子なども
販売されておりました。

ソフトの色は真っ白で、
食べると程よい豆乳の風味がします。
甘さもひかえめでさっぱりしている、
この季節にぴったりのヘルシーなソフトでした。

(06/07/04)

 
アイスの名前 北限の桃ソフトクリーム
お店の名前 道の駅かづの(鹿角市花輪字新田町11番地4)
値段 280円

地元特産の桃を使ったソフトクリーム。
桃の香りがして、後味はさっぱりした感じです。

なぜ「北限の桃」なのかというと、
この地域が桃の栽培の北限地であり
収穫時期も日本で一番遅い9月からなのだそうです。
そのため、たとえ夏であっても
材料となる桃の果汁がなくなってしまったら
収穫時期を過ぎるまでソフトが売り切れ、という
可能性もあるそうですよ。

鹿角は桃のほか、りんごも特産品なので
道の駅内ではこれらの果物を使った商品が
いろいろ売られておりました。

(06/07/04)

 
アイスの名前 きりたんぽソフトクリーム
お店の名前 秋田美人(鹿角市八幡平字赤渕269-1)
値段 250円

くるみ味噌を使ったソフトクリームで、
食べるとほんのりと味噌の味がします。
他には、マルメロを使った
「マルメロソフト(300円)」も売っていました。

ここはドライブインなのですけれど、
併設されたきりたんぽ工場では
見学やきりたんぽの手作り体験をすることが
できる模様です。

(06/07/04)

 
アイスの名前 あずきソフト
お店の名前 やまだ駅前店(鹿角市花輪字下中島116)
値段 200円

鹿角花輪駅のすぐ目の前にあるお店で
食べることができるソフトクリーム。

お皿に盛り付けられたバニラソフトの上に、
お店の大判焼きにも使われているあんこが
のっていますよ。
バニラソフトの風味とあんこの甘さは
なかなか相性がいいですな。

持ち帰り用のカップ販売もしているし
お好み焼きやたこ焼き等も売っているので、
ちょっと休憩するのにちょうどいいお店ではないかと。

(06/07/04)

 
アイスの名前 比内地鶏 たまごあいすくりーむ
お店の名前 道の駅ひない(大館市比内町扇田字新大堤下93-11)
値段 315円

たまごとんぶりあいすくりーむ』と並んで
道の駅で売られているカップアイス。
ふたを開けるとこんな感じです。

比内地鶏の卵はもちろんのこと
牛乳は土田牧場のジャージー牛乳を使っており、
食べると普通のバニラアイスよりも
卵の風味が濃厚に感じられます。
程よい甘さと口どけがいい感じのアイスでした。

(06/07/04)

 
アイスの名前 あずきソフト
お店の名前 セキト(バイパス店)(能代市字下内崎63-13)
値段 300円

「志んこ」や「だまこ餅」で有名な
和洋菓子屋さんのソフトクリーム。

その名の通りあんこを使っており、
食べると程よいあずきの甘味が感じられます。
かなり濃厚で、ずっしりとしているソフトなので
食べごたえがありますな。
ぎゅっと詰まった感じで、舌ざわりはなめらかです。

ちなみに7月中旬からは
「コーヒーソフト」にチェンジするそうですよ。

(06/06/30)

 
アイスの名前 豆乳ソフトクリーム
お店の名前 松岡食品(山本郡八森町字古屋敷43-3)
値段 250円

「グリーン豆腐」などを製造・販売している
豆腐屋さんの店先で販売しているソフト。
通常サイズの他、小さい子供用サイズ(200円)もあります。

色は真っ白で、豆乳を使っているだけあって
ほんのり豆っぽいというか、豆腐っぽい風味がします。
甘さ控えめでヘルシーな感じですな。

さっぱりしているので夏にぴったりの
美味しいソフトだと思いました。

(06/06/30)

 
アイスの名前 チョココーヒーソフト
お店の名前 淡路製粉(潟上市昭和乱橋字開上関田122番地)
値段 200円

このお店は製粉業者であり、店先では
白玉粉やもち粉をはじめとした様々な粉製品と
「純米ぱん」などの商品を販売しています。

一見普通の民家っぽい建物なので、
店先のソフトクリームのオブジェがなければ
ソフトを売っていることに気がつかないかも。

チョココーヒーソフトは甘さも程よく、
チョコとコーヒーの風味もなかなかいい感じ。
仕込みには昭和のおいしい水を使っているそうですよ。
他にはバニラソフト、二色ソフト(各200円)
サンデー(250円)もありました。

(06/06/30)

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