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アイスの名前 クラゲアイスクリーム
お店の名前 加茂水族館(山形県鶴岡市今泉字大久保656番地)
値段 200円

大規模なクラゲの展示で有名な『加茂水族館』の
レストランで食べることができるアイス。

このレストランでは他にも
クラゲを使った料理やデザートを販売しており、
売店では「くらげ入りまんじゅう(450円)」なども
販売しているので、クラゲを食べてみたい人には
なかなか嬉しい施設ではないかと思われます。

クラゲアイスは、抹茶やバニラをはじめとした
12種類の味から選ぶことが出来ますよ。
写真は「パッションフルーツ&オレンジ」です。

食べてみると、アイスのところどころに、
小さく切ったクラゲが入っています。
クセはなく、食感がコリコリしていて
なんだかナタデココを思い出すアイスでした。

(06/09/02)

 
アイスの名前 クラゲソフトクリーム
お店の名前 加茂水族館(山形県鶴岡市今泉字大久保656番地)
値段 300円

上と同じく、『加茂水族館』の
レストランで食べることができるソフトクリーム。
「バニラ」「ソルト」「ミックス」の3種類のうち、
今回は鶴岡市由良産の自然塩を使っているという
「ソルト」をチョイスしてみました。

色はミントブルーで、
塩ソフト」や「しろくまソフト」のような
ほんのり塩の味がするバニラソフトです。

かんじんのクラゲなのですが、ソフトの中に
ごま粒ぐらいの大きさに砕かれたクラゲが
混ぜ込まれており、クラゲ独特の味や食感は
あまり感じられなかったです。

クラゲアイスの方がまだ若干クラゲの粒が大きいので、
クラゲ感(←謎)を味わいたい人はそちらにするか、
もしくはレストランのクラゲ料理を味わうのが良いかと。

(06/09/02)

 
アイスの名前 みたらし団子アイス(期間限定)
お店の名前 酒田 夢の倶楽(山形県酒田市山居町1丁目1番20号)
値段 300円

『夢の倶楽』の土産物屋である「幸の館」の前に
さと吉』の特設テントが設置されていて、
そこで団子やソフトクリームを販売していたので
購入してみました。

それにしても「みたらし団子アイス」とは
一体どう言うことだ?と思っていたら、
なんと店員さんが目の前の焼き網で団子をあぶり、
焼き色がついてアツアツのところにたれをつけ、
冷たいアイスにトッピングしてくれましたよ!

もちろん団子は熱いのですが、
アイスは凍っているので、程よい感じで溶けていきます。
このアイス自体もみたらし風味なので、
まさしく「みたらし団子アイス」ですな。

最初は、一体何だこれは!?と思ったのですが、
食べてみるとアイスの冷たさと団子の温かさ、
アイスの甘さとタレのしょっぱさが絶妙にマッチして
実に不思議な食感を作り出しておりました。
これはこれでありではないでしょうか。

(06/09/02)

 
アイスの名前 地酒大吟醸ジェラート
お店の名前 酒田 夢の倶楽(山形県酒田市山居町1丁目1番20号)
値段 280円

『夢の倶楽』には、歴史のある「山居倉庫」や
辻村寿三郎の人形等が展示されている
「華の館」などが建っているのですが、
ファーストフードコーナーで販売されているのが
こちらのジェラートです。

ジェラートのラインナップは季節で変わるそうで、
私が行った時には14種類のジェラートがありました。

「藻塩」や「冷奴」といった変り種も気になりましたが、
今回は地酒大吟醸を使ったジェラートを購入。
日本酒の香りがはっきりとする、
まさに大人の味といった感じのジェラートでした。

(06/09/02)

 
アイスの名前 はえぬきソフト
お店の名前 酒田 夢の倶楽(山形県酒田市山居町1丁目1番20号)
値段 280円

上と同じく『夢の倶楽』のファーストフードコーナーで
購入できるソフトクリーム。

山形でとれる「はえぬき米」を使ったソフトで、
色は真っ白です。
食べてみると、お米のようなお餅のような
風味がしますよ。

ソフトをよく見ると、小さく砕かれた
お米の粒が混ぜられていて、
その食感もまた楽しいソフトでした。

(06/09/02)

 
アイスの名前 ラ・フランスソフト
お店の名前 道の駅鳥海(山形県飽海郡遊佐町大字菅里字菅野308-1)
値段 250円

道の駅の売店で購入できるソフトクリーム。
バニラとストロベリーもありましたが、
今回は山形名産のラ・フランスを使ったソフトを
チョイスしてみました。

色は薄い黄色をしていて、
食べてみるとラ・フランスの味とともに
ミルクの風味がするソフトでした。

(06/09/02)

 
アイスの名前 巨峰ソフト
お店の名前 道の駅象潟(にかほ市象潟町字大塩越73-1)
値段 200円

ねむの花ソフト」「パンプキンソフト」と共に
『ねむの丘三姉妹』と名づけられたソフトの一つ。
これでようやく3種類全部食べることが出来ました。

きれいな青紫色をしており、
手に持っているだけでも
巨峰の甘くて爽やかな香りがしてきますよ。

食べてみると、さっぱりとした
程よい巨峰の風味がするソフトでした。

(06/09/02)

 
アイスの名前 わさびソフトクリーム
お店の名前 道の駅みやもり(岩手県遠野市宮守町下宮守30地割37番地1)
値段 250円

この地域では豊富な湧き水を利用して
わさび栽培を行っており、
「わさびビール」なんてものまで作っていたりしますが、
その特産の「わさび」を使ったソフトクリームです。

色は綺麗な緑色。わさびの匂いはしないのですが、
食べるとわさび特有の辛さが舌にピリピリと来るので
けっこう辛いですよ。
清樹苑のわさびソフトもかなり辛かったけれど、
それ以上に辛い気がします。
それでも休み休み少しずつ食べ、なんとか完食しました。

(06/08/18)

 
アイスの名前 アイスクリーム(ビアンラルク味)
お店の名前 道の駅 遠野風の丘(岩手県遠野市綾織町新里8地割2番1)
値段 263円

地元の特産品を使ったカップアイスの
「すりりんご」「バニラ」「ビアンラルク」「わさび」の
4種類が売っていましたが、
今回は初めて名前を聞いた「ビアンラルク」を
チョイスしてみました。

ビアンラルクとは、遠野産のお米に
牛乳とりんご果汁を入れて発酵させた飲み物で、
この地域の名産品だそうですよ。
ビアンラルクのジュースも販売しています。

アイスのふたを開けるとこんな感じ。
真っ白い色をしています。

食べてみると、ヨーグルト風味のバニラアイスという感じで
ほのかにリンゴの酸味がしました。

(06/08/18)

 
アイスの名前 ごまソフトクリーム
お店の名前 道の駅 遠野風の丘(岩手県遠野市綾織町新里8地割2番1)
値段 250円

道の駅内の「多田克彦の店」で
販売されているソフトクリーム。
このソフトの他に、「バニラ」と「ミックス」もありました。

多田自然農場でとれた牛乳を使っており、
ごまの風味がする、コクのあるソフトです。

ソフトの他にも、多田克彦ブランドの牛乳やヨーグルト、
各種お菓子やバター、ジャム、納豆などなど
いろんな商品を売っていました。

(06/08/18)

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