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アイスの名前 青梅ソフト(期間限定)
お店の名前 道の駅 東由利(由利本荘市東由利老方字畑田28)
値段 250円

道の駅内の「おやつの駅」で販売しているソフトクリーム。

その名の通り、青梅と同じ緑色をしています
紀州梅を使っているそうで、
食べると甘さとともに梅のすっぱさを感じますよ。
いかにも夏向きな風味ですね。

なんというか、梅ガムを思い出す味で、
食感はシャーベットに近かったです。

(08/07/28)

 
アイスの名前 かき氷(はちみつレモン)
お店の名前 岡崎製氷(秋田市楢山登町4-29)
値段 200円

製氷会社の駐車場に設置されたテントで
販売しているかき氷。
もちろんかき氷に使用している氷は
この製氷会社で作っているものです。

シロップの種類は、はちみつレモン、ハワイアンブルー、
レモン、キウイ、いちご、メロンの6種類。
トッピングとして、白いお餅かフルーツゼリーの
好きな方を選ぶことができます。
どちらもグミっぽい食感の、お菓子に近いものですね。
その上から「はちみつ」と「練乳」のどちらかを
かけることもできますよ。

ちなみにこのお店の蜜は
精糖蜜、果糖蜜、蜂蜜甘味が中心で、
合成甘味料や保存料は一切使っていないそうです。

製氷会社で作っている氷だけあって、
氷が程よくシャリシャリしていて美味しいですね。
かき氷にはちみつを初めてかけましたが、
練乳とはまた違った甘みがあって面白かったです。

(08/07/25)

 
アイスの名前 黒糖ソフトクリーム
お店の名前 美杉(角館町岩瀬町15)
値段 250円

ソフトが妙に小さいのは、私が自分で巻いたからです(汗)

お店の人に「自分でも巻けますが、やってみますか?」と
言われたのでチャレンジしてみましたが、
このようなふがいない結果になりました。無念。

味の方はというと、黒糖を使っているので
黒糖独特の風味と甘みがありますね。
色も薄い茶色をしています。
他にはコーヒーソフト(250円)も販売していました。

(08/07/17)

 
アイスの名前 さくらアイス+こまちアイス
お店の名前 道の駅 なかせん(大仙市長野字高畑95-1)
値段 300円

道の駅内の「レストラン やおとめ」で購入できるアイス。

私が行ったときには
9種類のアイスクリームが並んでいましたが、
その中でも「当店おすすめ」と書かれた「さくらアイス」と
お米が入った「こまちアイス」のダブルにしてみました。
ちなみにシングルは200円です。

こまちアイスは真っ白な色をしており、
味はちょっと甘めのミルク風味。
そして中にお米の粒が入っています。
お米は炊いた状態よりもさらに柔らかくなっていますよ。

さくらアイスの方は薄いピンク色をしており、
細かく刻まれた桜の花が混ぜ込まれています。
ちょうど桜餅のような風味で美味しかったです。

(08/07/17)

 
アイスの名前 紅茶ソフトクリーム
お店の名前 ボンヌ(男鹿市船越字内子294-79)
値段 250円

和洋菓子店で購入できるソフトクリーム。

カラメルソフトクリーム」と同じく
紙カップの中にバニラソフトが入っており、
その上に紅茶ソースがかけられていますよ。
ジェラートのような食感で甘さ控えめなソフトと
紅茶の濃厚な風味がマッチしていますね。

カップの底にはシリアルが敷かれているので、
溶けたアイスも最後まで美味しく食べることができます。
去年カラメルソフトを食べた時は
シリアルは入っていなかったので、
今年から新たに入れるようになったのかもしれません。

(08/07/14)

 
アイスの名前 米ぬかソフトクリーム
お店の名前 道の駅おおがた(南秋田郡大潟村字西5丁目2番地)
値段 330円

6/1に道の駅に認定された『産直センター潟の店』が、
これに合わせて新たに発売したソフト。

八郎潟を干拓して作られた大潟村は米どころであり、
このソフトは地元で栽培された有機米の米ぬかを
使っているそうですよ。

色は薄い茶色をしており、
米ぬかが全体にたっぷりと混ぜ込まれています。

食物繊維が豊富なだけあって
食べた後にややポソポソした繊維が
口に残る感じがしますが、
米菓子のようなお米の甘みと香ばしさがあり、
甘さは程よくて食べやすかったです。

(08/07/14)

 
アイスの名前 アップルマンゴソフト
お店の名前 勝泉堂湊屋(秋田市卸町四丁目6-43)
値段 270円

和菓子屋さんで販売しているソフトクリーム。
使っているのは『NISSEI』のソフトクリームミックスです。

薄いオレンジ色のソフトで、
食べるとマンゴーの甘酸っぱい風味がしますよ。
若干シャーベットに似た
シャリシャリした食感がありました。

(08/07/04)

 
アイスの名前 アイスクリーム(バニラ)
お店の名前 ルーシーカンパニー(仙北市角館町上野139-1)
値段 280円

角館にある洋菓子屋さんで
販売されているアイスクリーム。
ストロベリーアイスやチョコレートアイスの他、
オレンジやカシスなどのシャーベットもありました。

普通のバニラアイスよりも黄色みが強く、
甘みもやや強めな感じです。
卵の風味が濃厚だなーと思いました。

(08/06/24)

 
アイスの名前 豆乳ソフトクリーム
お店の名前 豆腐屋 ふわっ豆(大仙市豊川字喜内野527)
値段 250円

大豆農家が原料の大豆を作り、
自分たちで豆腐や豆乳、納豆等の大豆製品へと
加工・販売しているというお店で
購入できるソフトクリーム。
お店には手作り豆腐や納豆などが
いろいろ並んでいましたよ。

このソフトはその名の通り自家製豆乳を使っていて、
少しシャリシャリとした食感の中に
豆乳の風味と甘みがしっかりしていました。

(08/06/24)

 
アイスの名前 いちごソフト(期間限定)
お店の名前 豆腐屋 ふわっ豆(大仙市豊川字喜内野527)
値段 280円

上と同じく、ふわっ豆で購入できるソフトクリーム。
ここにはいちご園があり、
春から初夏にかけていちご狩りも楽しめるのですが、
その期間だけ製造・販売されています。

よくあるいちごソフトのような「いかにもイチゴ色」ではなく、
うっすらとピンクに色づいているソフトですよ。
よく見るといちごのつぶつぶも入っています。

いちご園で摘み取ったいちごを
ミキサーですってソフトに混ぜ込んでいるので、
こんな風に天然かつ上品な色合いになるのですな。
バニラ風味の中にいちごの自然な甘みがあって
美味しかったです。

(08/06/24)

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