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アイスの名前 ミルクひき茶
お店の名前 開港堂(秋田市土崎港中央1丁目14-8)
値段 470円

土崎にある和菓子屋さんで、夏に販売しているかき氷。
店内の飲食スペースで食べることもできますし、
容器代金の10円を払えば、持ち帰りもできます。

今回チョイスした「ミルクひき茶」は
器の底にひき茶(抹茶)と練乳が入っていて、
ひき茶のほろ苦さと練乳の甘みが
程よくマッチしていますよ。
氷もきめが細かくてふわっとしていて美味しかったです。

(08/08/21)

 
アイスの名前 ミルク宇治金時
お店の名前 開港堂(秋田市土崎港中央1丁目14-8)
値段 570円

上と同じく、開港堂で食べることができるかき氷。
要するに「ミルクひき茶」に小豆をプラスしたものです。

小豆も柔らかくて甘さもちょうどいい感じで、
これまた美味しかったですよ。

他にはメロンやイチゴ、レモン(各270円)
マンゴーカルピス(320円)、ミルクコーヒー(370円)など
全部で21種類のメニューが並んでいました。

(08/08/21)

 
アイスの名前 ソフトクリーム(小倉)
お店の名前 新栄堂小田島(大仙市角間川町西中上町2)
値段 200円
 

お菓子屋さんで購入できる冷凍ソフトクリーム。

上からビニールをかぶせ、
さらにソフトクリームの形をしたプラスチックのケースに
1個ずつ入れられた状態で
冷凍ケースの中に並んでいますよ。

 
ケースから出すとこんな感じ。
ソフト部分はもちろん凍っていますが、
カチカチではないので、そのまますぐ食べることができます。

バニラソフトの中に小豆が練りこまれていて、
食べてみると小豆の風味がしました。

(08/08/15)

 
アイスの名前 ソフトクリーム(生クリーム)
お店の名前 新栄堂小田島(大仙市角間川町西中上町2)
値段 250円
 

上と同じく、新栄堂小田島で購入できる冷凍ソフト。
こちらも同じようにプラスチックのケースに入っています。

食べてみると、バニラ風味の中にコクがあるし
甘さが程よい感じで美味しいですね。

他にはいちごやマンゴーなどの果物を使ったものや、
あずき、キャラメル、しそ、抹茶、わさびなど
全部で16種類のソフトがありました。

(08/08/15)

 
アイスの名前 黒みつ金時白玉ソフト
お店の名前 枸茉梨(くまり)(秋田市広面字蓮沼90-1)
値段 600円

秋田市にあるインド料理&アジアンカフェで
食べたかき氷。
黒蜜がかかったかき氷の上に、
粒あんと白玉、そしてバニラソフトがのっていました。

他にもレモンやいちご、オレンジ、メロン、
抹茶、あずき、ブルーハワイなどがあり、
ミルクがけやソフト乗せにすることもできます。

(08/07/29)

 
アイスの名前 雪花氷(シェーファーピン)
お店の名前 天ぷら創菜 かんちゃん(能代市二ツ井町飛根字高清水483-1)
値段 500円
 

秋田初登場の「台湾かき氷」です!
国道7号線沿いにある、天ぷらや揚げ物のお店で
食べることができますよ。

ミルクを練りこんでいるという円柱形の大きな氷の塊を
機械で削って作るのですが、
削り取られた氷は、まるで薄い布のようになり、
それが幾重にも折り重なって
ミルクレープのような形状になっています。

見た目も食感もフワフワしていて、
口の中ですうっと溶けていくのが面白いですね。

味はマンゴー、抹茶、チョコレートの
3種類があるというので、
今回はマンゴーをチョイス。

氷の上にマンゴーソースがかけられ、
果肉がごろごろのっていますよ。
氷自体も淡いミルク風味で美味しかったです。

(08/07/29)

2009年追記: 現在は二ツ井町庁舎の食堂内で営業している模様。

 
アイスの名前 アイスクリーム天ぷら
お店の名前 天ぷら創菜 かんちゃん(能代市二ツ井町飛根字高清水483-1)
値段 150円
 

上と同じく、かんちゃんで食べることができるアイス。
天ぷら屋さんだけあって、
なんとアイスクリームが天ぷらになっています。

揚げたてでパリパリとしていながらも柔らかい衣の中に
冷たいままのバニラアイスが入っていますよ。
衣自体にも甘みがついていて、
ホットケーキミックスのような味がします。美味。

以前食べた『やま久』の「アイスクリームの天ぷら」は
薄くて硬いシュー生地のような衣の中に
アイスクリームが入っていたし、
『バブハウス』の「二色アイスの天ぷら」は
半球状の食パンを2個組み合わせた物の中に
アイスを入れて油で揚げていましたが、
これはまた違ったタイプの天ぷらですな。
値段がリーズナブルなのも良い感じ。

同じ「アイスの天ぷら」でも、
お店によって形状が全然違って面白いなーと思いました。

(08/07/29)

2009年追記: 現在は二ツ井町庁舎の食堂内で営業している模様。

 
アイスの名前 あずきミルク
お店の名前 尾留川氷店(由利本荘市東町4-1)
値段 400円
 

12種類のかき氷がある中から、
今回はあずきミルクをチョイス。
器の底にはお店で煮たという小豆が入っており、
その上に氷、そして練乳がたっぷりかけられていました。

普通「かき氷」というと、氷の塊を機械や手動で削った
シャリシャリした小さな氷の粒なのですけれど、
このお店のかき氷は
シャーベットのようなアイスクリームのような
すごく滑らかでしっとりした、きめ細かい食感ですよ。

見た目も雪玉のような形をしており、
食べると口の中で柔らかく溶けていきます♪

ジャップ」や「ババヘラ」ともまたちょっと違う食感で、
かき氷ではなく別のデザートに近いけれども、
それでもちゃんと「かき氷」というかなんというか。

うまく表現できないけれど、
とりあえず美味しいということだけを
わかっていただければ幸いです(笑)

(08/07/28)

 
アイスの名前 スカイブルー
お店の名前 尾留川氷店(由利本荘市東町4-1)
値段 300円
 

上と同じく、尾留川氷店で食べることができるかき氷。

こちらの氷も同じく不思議な食感で、
その上から青い色のシロップがかけられています。
要するにブルーハワイですな。

他にはいちごやメロン、レモン、カルピス、
あずき、ミルク、チョコレートなどがありました。

(08/07/28)

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