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アイスの名前 串揚げ(アイスクリーム)
お店の名前 串の坊 錦樹(青森県青森市本町5丁目10-24 西五番街ビル2階)
値段 200円
 

串揚げのお店に行ったら、アイスの串揚げがあったので
思わず注文してみました。

大きさは卵ぐらいで丸い形をしていて、
串が1本刺さっていますよ。
お皿の上にはキャベツがしいてあります。


 

食べてみると、温かい衣の中に
冷たいバニラアイスが入っています。
衣はフライに近いサクッとした食感でした。

(08/11/01)

 
アイスの名前 白いパフェ
お店の名前 ナポリタン(青森県弘前市下白銀町12-3)
値段 525円

その名の通り、見た目が白い色のパフェ。
ガラス容器の中には
バニラアイスクリームとバナナが入っているのですが、
その上に真っ白い生クリームが
惜しみなくたっぷりとのせられていますよ。


 

他には「チョコバナナパフェ(525円)」や
期間限定の「いちごパフェ(580円)」などもありました。

(08/11/01)

 
アイスの名前 バナナアイス
お店の名前 小山内冷菓店(青森県弘前市駒越村元41-1)
値段 60円

昭和22年の創業以来、
ずっとこの地で愛され続けてきた手造りアイスキャンディ。
お値段もリーズナブルです。

これはバナナの形をしたアイスキャンディーで、
食べるとちゃんとバナナの風味がしますよ。
口当たりがふわっとしていて美味しいです。

他にはミルク、イチゴ、グレープ、パイン、
抹茶、アズキ、リンゴ、ソーダ(各60円)がありました。

(08/11/01)

 
アイスの名前 キンツバ
お店の名前 小山内冷菓店(青森県弘前市駒越村元41-1)
値段 100円

上と同じく、小山内冷菓店で購入できるアイス。
ミルク風味のアイスキャンディーの中には、
なんとあんこが入っています。
こちらも口当たりがよくて美味しいですね。

他にチョコ、フルーツ、コーヒー(各100円)も
ショーケースの中に並んでいました。

(08/11/01)

 
アイスの名前 ソフトクリーム
お店の名前 小山内冷菓店(青森県弘前市駒越村元41-1)
値段 200円

コーンに入ったバニラソフトが、
冷凍された状態でショーケースの中に並んでいます。
ソフト部分はスーパーで売っている
バニラソフトぐらいの固さなので、
袋から出せばすぐに食べ始めることができますよ。

他にはかき氷(60円)やチョコバナナ(100円)
ジャンボアイス(カップ110円、袋200円)がありました。

(08/11/01)

 
アイスの名前 しぼりたて牛乳ソフトクリーム
お店の名前 牛乳の店 にゅう(イオン大曲店)
(大仙市和合字坪立177番地 イオン大曲ショッピングセンター2階)
値段 360円

自然放牧で育てられている牛の乳を使って
作っているソフトクリーム。
甘さは控えめで後味がスッキリしています。
口どけが本当にふわっとしていて軽く、
まるで牛乳を飲んでいるかのような味わいですよ!

「コーン(300円)」と「ココアワッフル(360円)」の
2種類があるので、今回はココアワッフルにしました。
ココアワッフルはほろ苦くて、
それがまたクリーミーなソフトとよく合いますね。
よくある牧場のバニラソフトとは路線が違って美味しいです。

他には果物や抹茶をトッピングしたサンデー(各450円)
持ち帰り用のカップアイス(300円)もありました。

(08/10/17)

10/02/16追記:イオン大曲店から撤退してしまった模様です。

 
アイスの名前 綿雪氷(プレーンマンゴー)
お店の名前 北の綿雪
(大仙市和合字坪立177番地 イオン大曲ショッピングセンター2階)
値段 500円
 

ショッピングセンター内のフードコートで購入できる、
「綿雪氷(みぇんしぇびん)」という名のアイス。
メニューは20種類あったので、
今回はその中から「プレーンマンゴー」をチョイス。

「台湾かき氷」をアレンジしたアイスのようで、
ミルク風味の氷の上に、マンゴーソースと
凍ったマンゴーの果肉がのっていますよ。


 

食べる前は「雪花氷(シェーファーピン)」のような
ふわふわしてなめらかな感じかなーと思っていたのですが、
実際食べてみるとこの「綿雪氷」は
空気が多く含まれたアイスのような食感でした。

(08/10/17)

 
アイスの名前 綿雪氷(コーヒーマジック)
お店の名前 北の綿雪
(大仙市和合字坪立177番地 イオン大曲ショッピングセンター2階)
値段 550円
 

上と同じく、北の綿雪で購入できるアイス。
こちらは氷自体にコーヒーの味が付いていて、
その上にチョコスプレーと削りチョコ、
アーモンドがのっており、
さらにチョコレートソースをかけてあります。

他にはシャーベットにフルーツをトッピングした
「びんしぃりん」も販売されていました。

(08/10/17)

 
アイスの名前 ほうじ茶ソフト
お店の名前 喜久水庵(大曲店)
(大仙市和合字坪立177番地 イオン大曲ショッピングセンター1階)
値段 200円

喜久水庵が秋田県内にもオープンしたので、
さっそく行ってきました。
これは「ほうじ茶」を使っている薄い茶色のソフトで、
食べると炒ったほうじ茶葉の味わいが
口に広がりますよ。

本物のほうじ茶よりもお茶の渋みが強く、
「お茶」というよりも「茶葉そのもの」に近い風味がします。
まさしくこれはほうじ茶ソフトですな。

他には「抹茶ソフトクリーム(200円)」や「バニラソフト(200円)
喜久水パフェ(450円)」「抹茶わらび餅パフェ(450円)」等々、
いろいろなソフトが販売されています。

(08/10/17)

 
アイスの名前 ミルキーソフト(カップ)&パラパラチョコ
お店の名前 不二家(ジャスコ大曲店)
(大仙市和合字坪立177番地 イオン大曲ショッピングセンター1階)
値段 240円

不二家で購入できるソフトクリーム。
ソフトは「ミルキーソフト」「チョコレート」「ミックス」の
3種類から選ぶことができ、
容器はコーン、ワッフルコーン、カップから選べます。
上にフルーツソースやパラパラチョコを
かけているものもありますよ。

今回はミルキーソフト(カップ)&パラパラチョコをチョイス。
ペコちゃんの絵が描かれた紙カップの中に
バニラソフトと扇形のウエハース、
そしてカラーチョコスプレーがトッピングされています。

普通のバニラソフトとはちょっと違い、
練乳のような甘い風味のする
まさに「ミルキー」なソフトクリームですよ。
カップの一番底にコーンフレークが入っていて、
溶けてきても最後まで美味しく食べられるのが嬉しいです。

(08/10/17)

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