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アイスの名前 ババヘラ・スノー 秋田雪(チョーテンシェー)
お店の名前 さざんか(秋田市中通7丁目2番1号 ホテルメトロポリタン秋田3階)
値段 500円
 

ホテルメトロポリタン秋田の3階にあるレストランで
食べることができるかき氷です。
店頭のポスターには「台湾で人気のスノー・デザート」
「秋田初」「ババヘラ・スノー」等と書かれています。

真っ白なかき氷の上に果物が2切れのせられ、
練乳が入った容器が添えられています。
今日はパイナップルとメロンがのっていました。
サイズは1人用が500円、3〜4人分の大皿が1,200円で、
ソースはマンゴーとミルク(練乳)の2種類から選べますよ。

氷は真っ白でサラサラフワフワしていて、
その名の通り「雪」のようですよ。
よくあるかき氷とはちょっと違いますね。
氷自体には味がついていないので、
上に練乳をかけつついただきます。

台湾かき氷というと
『天ぷら創菜 かんちゃん』の「雪花氷」や
『北の綿雪』の「綿雪氷」などがありますが、
そのどちらとも違う味と食感でした。

ちなみに「ババヘラ」とも全然違うアイスなのに
「ババヘラ・スノー」と書かれている理由は、
「ババヘラアイス」の販売業者の一社である
『進藤冷菓』がこの「秋田雪」を開発したからのようです。

(09/09/22)

10/05/29追記:閉店してしまった模様です。

11/06/19追記:現在はイベントの時などに
進藤冷菓の出店のテントや移動販売車で販売しています。

 
アイスの名前 横手焼きそばソフト(期間限定)
お店の名前 林泉堂(横手市赤坂字富ケ沢62-46 秋田ふるさと村1階)
値段 250円

十文字ラーメンや横手焼きそばなどを
販売しているお店なのですが、
B級ご当地グルメイベントの
B-1グランプリ』が開催されている時に立ち寄ったら
「今だけ」というキャッチコピーと共に
こんなソフトが販売されていました(笑)

色は薄い茶色で、見た感じは普通なのですけれど、
食べるとソースの風味がします。
卵っぽい味もするし、甘さもちょっとあるせいか、
なんとも言えない不思議な味になっていますね。
焼き芋の味にも似ていますよ。

ソースと卵の他にも
何か入っているような気がしないでもないですが、
もはや判別不能です(汗)

まさに横手焼きそばの味を
ソフトクリームで再現しようとした感じで、
B級グルメっぽくて面白かったです。

(09/09/13)

 
アイスの名前 ジャージーカントリー
お店の名前 土田牧場 『ミルクハウス』(にかほ市馬場字冬師山9-10)
値段 560円

土田牧場の直売所兼休憩所で購入できるソフト。
容器の中にバニラソフトが入っており、
その周りにヨーグルトをかけてありますよ。

新鮮なジャージー牛乳を使って
作られたソフトクリームは、
まるで生クリームのようにキメが細かくて濃厚で、
普通のバニラソフトとは一味違いますよ。
それにヨーグルトの酸味が合わさっていて
美味しかったです。

(09/09/04)

 
アイスの名前 ジャージーチョコソフト
お店の名前 土田牧場 『ジャージーホール』(にかほ市馬場字冬師山9-10)
値段 460円

土田牧場内にあるレストランで購入できるソフト。
カップの中にチョコレートソフトが入っています。

このソフトは、生チョコのようなほろ苦さと
チョコレートのコクがありながらも
程よい甘さがあって、
よくあるチョコソフトとは違いましたよ!

店内のポスターには
「男にぜひ食べてもらいたい」と書かれていましたが、
確かにこれならば男性にも
向いているのではないかと思いました。

(09/09/04)


 
アイスの名前 クマデリア
お店の名前 駅の駅 Be(べ)(北秋田市松葉町3-6)
値段 250円
 

鷹巣駅の目の前にある観光案内施設で購入できる、
「熊」をイメージしたソフトクリーム。

カップに入ったバニラソフトの上に
黒いすりごまと黒蜜をかけ、
その上に小さな鈴カステラを
ちょうど熊の耳のようにちょこんと2個のせていますよ。
カップの底には、米菓子である「ドン」が入っています。

ごまと黒蜜の風味の他に
ドンや鈴カステラが味のアクセントになっているので、
最後まで飽きることなく
色々な味を楽しめるのが良いですね。
見た目もかわいらしいと思います。

(09/09/01)

 
アイスの名前 黒い塩ソフトクリーム
お店の名前 海陽(男鹿市北浦入道崎字昆布浦2-71)
値段 250円

赤鬼アイス」や「青鬼アイス」と同じお店で
販売しているソフトクリーム。

バニラソフトの上に
黒い色の粉末が振りかけられていますよ。
この粉末こそが「黒い塩」なのです。

この黒い塩は、孟宗竹の中に
男鹿半島産の塩を詰めて
竹炭焼釜で焼いた物だそうですよ。
見た目は炭のように真っ黒ですが、
食べてみると塩の味がします。

他には、かき氷の上に黒い塩をかけた
「黒い塩カキ氷(300円)」もありました。

(09/08/26)

 
アイスの名前 チューリップ入ジェラート
お店の名前 川田食品(富山県氷見市柳田1212)
値段 360円

ナムコ・ナンジャタウンの中にある、
日本各地のご当地カップアイスを
300種類以上も販売している
「カップアイス博物館」というお店で購入したアイスです。

こちらは富山県の会社のカップアイス。
富山県の県花が「チューリップ」なので、
チューリップの球根とチューリップシロップ、
そして富山産牛乳を使って作られています。

ふたを開けるとこんな感じ。
バニラアイスのような薄い黄色をしていますよ。

食べてみると、花の香りはほとんどしないので
チューリップ感はそれほどでもないですが、
本物のチューリップの球根が入っているだけでも
珍しいカップアイスではないかと思いました。

(09/08/22)

 
アイスの名前 ジェラートネッロ
お店の名前 ダ ルチアーノ(東京都豊島区東池袋3丁目
サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル3階)
値段 420円

ナムコ・ナンジャタウン
「アイスクリームシティ」の中にあるお店で
販売しているジェラート。

中国で「黒五」と呼ばれている健康食材の
「黒ゴマ、黒米、黒大豆、黒かりん、黒松の実」を
使って作られており、
さらに活性炭まで加えているので、
ものの見事に真っ黒です(笑)

見た目のインパクトが強いですが、
食べると黒ゴマの風味がして普通においしいですよ。

ちなみに「ネッロ」という名前は
イタリア語の「nero(=黒色)」から来ているそうです。

(09/08/22)

 
アイスの名前 ドンドルマ
お店の名前 オリエンタルの青い月(東京都豊島区東池袋3丁目
サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル3階)
値段 400円

ナムコ・ナンジャタウン
「アイスクリームシティ」の中にあるお店で
販売しているバニラアイスクリーム。

トルコアイスのお店なので、
このアイスも当然ものすごーく伸びます(笑)
店員さんが、長い棒にアイスをくっつけたり、
コーンごとクルクルッと回転させてみたり等々
派手なパフォーマンスをしながら作ってくれますよ。

最後にソフトをチョコレートにひたし、
カラースプレーをかけて手渡してくれるのですが、
その時も色々パフォーマンスしてくれる所が
面白かったです。

(09/08/22)

 
アイスの名前 トルコチャイ
お店の名前 オリエンタルの青い月(東京都豊島区東池袋3丁目
サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル3階)
値段 400円

上と同じく、アイスクリームシティ内の
『オリエンタルの青い月』で販売しているアイス。
こちらはトルコチャイ風味です。
他にもチョコチップ味やコーヒー味など、
いろいろな種類がありました。

ちなみにパフォーマンスをしながら作ってくれるのは
普通のバニラ味のドンドルマのみで、
それ以外の味のアイスはごく普通に手渡されます。

(09/08/22)

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