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アイスの名前 みるくの黄金律&アディーナ
お店の名前 ダ・ルチアーノ
値段 460円

西武秋田店で開催していた
「横浜グルメ&全国うまいもの味めぐり」に
ジェラートのお店が出店していたので食べてみました。

「みるくの黄金律」は、八王子磯沼牧場の牛乳を
使用しています。
牛乳の甘みがして、さっぱりしていて美味しいですね。

「アディーナ」はマンゴーとフランボワーズのシャーベットに
ミルクジェラートを合わせたもので、
甘酸っぱい味がしました。

(2010/10/09)

 
アイスの名前 みるくの黄金律&ベリーレアチーズケーキ
お店の名前 ダ・ルチアーノ
値段 460円

上と同じく、「横浜グルメ&全国うまいもの味めぐり」で
購入したジェラート。

カップは400円、コーンは430円で、
1個に2種類のジェラートを盛り付けても値段は同じですが、
「プレミアム」の表記がされているものは
1種類につき30円高くなりますよ。

「ベリーレアチーズケーキ」は、
ジェラートの中にベリーソースとビスケットが
混ぜ込まれていて美味しかったです。

(2010/10/09)

 
アイスの名前 モカソフト
お店の名前 Cafe no Bar(カフェノバール)西武秋田店
(秋田市中通2-6-1 秋田西武・地下1階)
値段 367円
 

西武の地下にあるコーヒーショップの
喫茶コーナーで食べることができるソフト。
銀色のカップの中にソフトクリームが入っています。

「イタリアーノ」というコーヒーを使用していて
ほろ苦いコーヒーの味がする、
ちょっと大人の味のソフトクリームでした。

(2010/09/04)

 
アイスの名前 富良野にんじんソフト
お店の名前 道の駅かみこあに(北秋田郡上小阿仁村小沢田字向川原66-1)
値段 290円

道の駅内の売店で購入できるソフトクリーム。
着色料は一切使用しておらず、
このソフト1個に約1本分のにんじんが
入っているそうです。

色は薄いオレンジ色で、
食べるとにんじんジュースのような味がしました。

(2010/08/07)

 
アイスの名前 コーヒーのグラニテ
お店の名前 やまぶん(北秋田郡上小阿仁村沖田面字屋布12)
値段 350円
 

上小阿仁の食用ほおずき農家の方が
季節限定&土日限定でオープンしているお店の
デザートにあった一品。

オーガニックコーヒーで作った自家製シャーベットです。
牛乳を注いで食べると
アイスコーヒーのような風味がして、
夏らしくて涼しげだと思いました。

(2010/08/07)

 
アイスの名前 夕日ソフト
お店の名前 道の駅あきた港(秋田市土崎港西1丁目9-1)
値段 250円

日本海に沈む夕日をイメージしたというソフトクリーム。
ニンジンやトマト、オレンジなどの
赤い野菜と果物を使って作られています。

ソフトの横には、夕日に見立てた
丸いえびせんが添えられていますよ。

ソフトの甘さと野菜の風味、そしてえびせんという
なんとも不思議な組み合わせが面白かったです。

(2010/07/31)

 
アイスの名前 たいやきかき氷
お店の名前 さかい屋(仙北市角館町中菅沢92-81)
値段 600円
 

果物屋さんの中の飲食スペースで
季節限定のソフトやパフェを食べることができるのですが、
こんなかき氷があったので思わず食べて見ました。

金魚鉢型のガラスの器の中に
ブルーハワイ味のかき氷が入っており、
その上にはソフトクリーム、スイカ、メロン、さくらんぼ、
そして小振りなたい焼きが2個ものっています。

かき氷の中にも、カラフルな白玉やさくらんぼの実が、
まるで金魚鉢の中のビー玉のように配置されているという、
夏らしい一品になっております。
白玉で出来た小さなたい焼きも1匹、
金魚鉢のかき氷の中にちょこんと入っていました。

果物はどれも新鮮で
たい焼きはモチモチしていているので、
飽きることなくかき氷を食べ進めることができました。

(2010/07/09)

 
アイスの名前 ももだらけパフェ
お店の名前 さかい屋(仙北市角館町中菅沢92-81)
値段 400円

上と同じく『さかい屋』で販売していたパフェ。

ペースト状の桃の果肉の上に
桃ソフトとシリアルが入り、
一番上にはスライスした生の桃がのっているという、
まさしく桃づくしのパフェですね。

一番上には、生クリームやミニシュークリームなどが
トッピングとして添えられていました。

(2010/07/09)

 
アイスの名前 抹茶・ほうじ茶2段ミックス
お店の名前 古都芋本舗
値段 315円

秋田まるごと市場の「しったげうめぇ〜博」に
京都の古都芋本舗が出店していたので食べてみました。

抹茶ソフトとほうじ茶ソフトが
なんと2段重ねになっていますよ。
抹茶ソフトはほのかに抹茶の味がして、
ほうじ茶ソフトは食べるとふわっとほうじ茶の香りがします。

一般的なソフトよりもコーンの直径が小さくて、
ソフトの量自体も少ないのがちょっと残念ですが、
京都の街中を散策しながら食べるのならば
ちょうどいいサイズではないかと思いました。

(2010/05/05)

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