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アイスの名前 きりたんぽアイスキャンデー
お店の名前 河辺雄和物産協会
値段 150円
「マルシェdeポート土崎」に出店していた
河辺雄和物産協会のテントで
販売していたアイスキャンディ。

パッケージの中には
きりたんぽそっくりの形をしたアイスが入っています。

「あきたこまち入り」と書かれている通り、
ミルク風味のアイスキャンディのところどころに
お米っぽい食感の小さい塊が入っていますよ。
ミルクの風味もコクがあって美味しかったです。

(2011/09/17)

アイスの名前 醤と小豆のサンデー
お店の名前 道の駅十文字(横手市十文字町字海道下21番地4)
値段 400円
 

「醤(ひしお)」というのは
古くからの製法で作られた発酵調味料のことで、
この道の駅の直売所では
「この世のものとは思えない醤油」というキャッチコピーの
「貴醸醤 平安の風(500ml 840円)」なる物が
販売されています。

そんな「醤」を使ったソフトクリームの上に
小豆をのせ、抹茶の粉をかけたこの商品。
食べてみると、醤油っぽい味がはっきりとします。
「安藤醸造元」の「しょうゆソフト」よりも
もっとしょっぱい感じでした。

(2011/08/31)

アイスの名前 天ぷらアイス
お店の名前 進藤冷菓
値段 350円
 

秋田市土崎の『セリオンリスタ』で
毎週土日に「マルシェ de ポート土崎」というイベントが
開催されているのですが、
そこに出店していたテントで
アイスの天ぷらが販売されていたので
購入してみましたよ。

上にかけるソースは「男鹿のしお」「ブルーベリー」
「チョコレート」の3種類から選べますよ。
今回は「男鹿のしお」をチョイス。

 
大きさはちょうどロールパンぐらいです。
中身はこんな感じ。
アイスは溶けずに冷たいままですが、
時間と共に衣の熱で徐々に溶けてきます。

構造的にはこんな感じ。
真ん中にボール状のバニラアイスがあり、
その周りに「ロールパンの一番外側の
茶色い皮の部分だけ」の層がありますよ。

一番外側は、天ぷらの衣のような、
ホットケーキミックスのような、
サクサクした衣になっています。
衣には男鹿の塩を混ぜているそうで、
食べると確かに衣がほんのりとしょっぱいですね。

塩を付けて食べてみると、
ちょうど塩ソフトのような風味でした。

『やま久』のアイスクリームの天ぷら(シュー生地系)や
『バブハウス』の二色アイスの天ぷら(食パン系)、
『かんちゃん』のアイスクリーム天ぷら
(ホットケーキミックス系)の
どれとも違うパターンで面白かったです。

(2011/06/19)

アイスの名前 ウェスパ手づくりアイス(ふかうら雪人参)
お店の名前 WeSpa椿山(青森県西津軽郡深浦町舮作鍋石226-1)
値段 280円
  リゾート施設の「WeSpa椿山」の中の
「レストラン カミリア」で販売しているアイスクリーム。

深浦町特産の「ふかうら雪人参」を使っていて、
色はオレンジ色。
その横にウェハースとホイップクリームが添えられています。

にんじんの風味と自然な甘さを感じられる
アイスクリームでした。

(2011/06/16)

アイスの名前 白神の塩ソフト
お店の名前 道の駅みねはま(山本郡八峰町峰浜沼田字ホンコ谷地147)
値段 250円

世界遺産に認定された白神山地。
そこから湧き出す水は何本もの川となり、
ここ峰浜の海へと流れ込んでいます。

そんな白神山地のミネラルを含む
この場所の海水を煮詰めて作られたのが、
八峰町の特産品である「白神の塩」なのですよ。

このソフトクリームも、もちろん
「白神の塩」を使って作られています。
見た目も食感もバニラソフトのようですが、
やはり後味は塩ソフト特有のしょっぱさがありました。

(2011/06/16)

アイスの名前 生キャラメルソフト
お店の名前 道の駅てんのう(潟上市天王字江川上谷地109番地2)
値段 300円

道の駅てんのうの中にある
『レストラン なっぱ・はうす』で販売しているソフト。

割と甘めですが、その名の通り
キャラメルの香りと風味が
はっきりと感じられるソフトクリームでした。

(2011/06/09)

アイスの名前 トマトゼリーパフェ
お店の名前 喜久水庵(大曲店)
(大仙市和合字坪立177番地 イオン大曲ショッピングセンター1階)
値段 380円

期間限定の、大曲店オリジナルパフェ。
カップの一番底にはトマトゼリーが入っていて、
その上にバニラソフトがのっています。
横には抹茶わらび餅とお茶のリーフパイが
添えられていますよ。

トマトゼリーは、食べるとはっきりとトマトの味がします(笑)
ゼリーだけかと思いきや、
所々にトマトの果肉も入っています。
さっぱりしていて、初夏にちょうどいい感じではないかと。

お茶のリーフパイは
抹茶クッキーをパイ生地でサンドしてあります。
サクサクした食感が良いアクセントで、
これはお店で1枚105円で販売されておりました。

(2011/06/07)

アイスの名前 あ・抹茶そふと
お店の名前 ジロー310(秋田市広面蓮沼79-1)
値段 336円

パン屋さんの中で販売しているソフトクリーム。

プラスチックカップの底には
自家製のあんこが入っており、
そこにバニラソフトをのせ、
上から抹茶パウダーをかけてありますよ。

あんこの程よい甘さと抹茶の風味が
良い感じの一品でした。

(2011/05/11)

アイスの名前 あ・ぷりんそふと
お店の名前 ジロー310(秋田市広面蓮沼79-1)
値段 336円

上と同じく、パン屋さんで購入できるソフトクリーム。

プリンの上にバニラソフトをのせ、
その上にカラメルソースをかけてあります。
カラメルソースのほろ苦さが
プリンとソフトに合いますね。

ちなみに普通のソフトクリームは300円です。

(2011/05/11)

アイスの名前 ソフトクリーム(ミックス)
お店の名前 古都芋本舗
値段 315円

『秋田まるごと市場』で4/29〜5/8に開催していた
「大北海道展&日本全国しったげうめ〜博」で、
京都府にある甘味処の『古都芋本舗』のソフトが
販売されていました。

抹茶、ほうじ茶、ミックスの3種類があり、
ミックスを選ぶとこのように
ソフトが2段重ねになって出てきます。

ほうじ茶はさっぱりとしていて、
食べるとほうじ茶の風味がふわっと香ります。
抹茶もなめらかな食感で、
甘さ控えめで美味しかったです。

(2011/05/06)

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