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アイスの名前 安比高原のソフトクリーム
お店の名前 道の駅紫波(岩手県紫波郡紫波町遠山字松原7番地8)
値段 260円

道の駅内の『レストラン果里ん亭』で購入できます。
味は「バニラ」「抹茶」「ミックス」の3種類。
写真のソフトはミックスです。

「安比高原のソフトクリーム」と
店先にでっかく書いていますけど、
紫波町と安比高原って、かなり距離が
離れているような気がしないでもない。
まあ、おいしければいいという方向性で。

この道の駅は「フルーツの里」と言うだけあって、
直売所に新鮮な果物がいっぱい売っていました。

(05/05/21)

 
アイスの名前 漬物ソフト
お店の名前 金婚亭(岩手県花巻市西宮野目11-8)
値段 250円

漬物で有名な『金婚亭』で販売しているソフト。
他には抹茶、さくら、黒ごま、甘熟メロン、バニラの
ソフトがありました(さくらは季節限定の模様)

色は薄い茶色がかった白で、一見バニラっぽいのですが、
よく見るとフードプロセッサーで細かい粒状にした
漬物がソフトに混ぜ込まれています。
お店のおじちゃんの話によると、
ソフトの1割が漬物だそうですよ。びっくり。

名前のインパクトがすごいですけど、
食べてみるとほんのり醤油というか味噌というか、
そんな感じの風味がします。
それほど「漬け物!」とか「キワモノ!」って感じではなく、
普通においしくまとまってますよ。匂いもまったくないし。

気になるのは、「南蛮漬けが入っていて辛いソフトだった」
という感想をネットでいくつか見かけた事。
実際食べたら醤油ベースで、辛くはなかったです。
製法をリニューアルしたのでしょうか?
それとも入れる漬物を変えているのだろうか。謎です。

(05/05/21)

 
アイスの名前 ソフトクリーム
お店の名前 マルカンデパート(岩手県花巻市上町6-2)
値段 140円

とにかくデカイ。
もう、その一言に尽きるソフトクリームです。

このインパクトは、たった1枚の写真&この短い欄内では
とても表現できないと判断したため、
詳しいレビューは別ページに書かせていただきます(笑)

デパートの食堂のソフトクリームが
これだけ巨大だということすら信じられないのに、
たったの140円という破格の値段もまた衝撃。

ソフトクリーム好きならば、一度は食べに行ってみると
すごく楽しいと思います(笑)

(05/05/21)

 
アイスの名前 りんごソフト
お店の名前 道の駅さんない(横手市山内土渕字小目倉沢34)
値段 250円

この道の駅は、横手市側から向かうと
トンネルを出て本当にすぐ(100mぐらい?)
場所にあるので、通り過ぎないように注意です。

地元産のりんごを使ったソフトだそうで、
ソフトクリームを最中に詰めた『ソフト最中(150円)』も
一緒に売っていました。
今度はこっちも食べてみたいです。

ちょっとざらっとした食感なのが気になりましたが、
やや酸味があり、さっぱりした感じで
りんごの風味がしました。

(05/05/21)

 
アイスの名前 ごまソフト
お店の名前 幸せの岡(大仙市北楢岡字長丁場63-3)
値段 250円

「道の駅かみおか」の道路を挟んで反対側にあるお店。
「ごまソフト」「北海道ソフト」「ミックス」の
3種類のソフトクリームの他に、
アイスキャンディやおからドーナツも売っています。

何気なく立ち寄って食べたんですが、
ごまもバニラも味がすごく濃くて
予想以上のおいしさにびっくり!
ワッフルコーンなのもポイント高い♪
ドーナツも食べましたが、これまたおいしかったです。

また神岡町を通った時に
立ち寄って食べたいと思いました。

(05/05/21)

2012年追記:残念ながら閉店してしまった模様。

 
アイスの名前 メロンソフト
お店の名前 道の駅かみおか(大仙市北楢岡字船戸187)
値段 250円

写真の通り、鮮やかなメロン色。
味も見事に「メロン味」でした。

物産館では「茶屋っこアイス(230円)」という、
町が独自で開発したカップアイスも売っていました。
けっこう種類があるようなので、
そのうちこちらも買ってみたいです。

ここの道の駅は割と広めで物産館の品数も多いので、
落ち着いて休憩するのに向いているかも。

(05/05/21)

 
アイスの名前 抹茶ソフトクリーム
お店の名前 繁田園(秋田市東通仲町4番1号 アルヴェB棟1階)
値段 250円

アルヴェの1階にあるお茶屋さんで売っています。
ソフトは「抹茶」「バニラ」「ミックス」の3種類。

お茶専門店のソフトクリームだけあって、
食べるとお茶のいい香りがふわっと鼻に抜けます。
ほどよい甘さの中に抹茶のほろ苦さが生きている、
まさに大人の味ですね。

ゴンタローの抹茶ソフトに比べると、ほろ苦さはやや軽め。
(あちらはあんこと混ぜることが前提なので、
その分ほろ苦く作っているのだと思います)

後味がさっぱりしているし、
甘さと苦さのバランスがちょうど良くて美味しいソフトです。

(05/05/19)

 
アイスの名前 焼きみそソフト
お店の名前 道の駅みねはま(山本郡八峰町峰浜沼田字ホンコ谷地147)
値段 250円

その名の通り、焼き味噌を使ったソフトクリーム。

「道の駅みねはま」内の農産物直売所である
「おらほの館」で製造販売している、
『白神っ娘』という名前の味噌が原料です。

色は薄〜い茶色。所々に黒い粒が見えます。

食べてみると、甘しょっぱい味噌の風味が
確かにはっきりとわかります(笑)
まずくはないし、普通に食べられるんですが
やっぱり後味が完全に「味噌」ですね。

ソフトクリームを食べているはずなのに、
まるで味噌田楽でも食べているかのような後味(笑)
この後味としょっぱさをどう受け止めるかで
好き嫌いが分かれる系のソフトです。

(05/05/13)

 
アイスの名前 そば茶ソフト
お店の名前 道の駅みねはま(山本郡八峰町峰浜沼田字ホンコ谷地147)
値段 250円

「道の駅みねはま」内の農産物直売所である
「おらほの館」で売っているソフトクリーム。

峰浜村名物の「そばの実」を煮出した
そば茶を原料に使っています。
(名物の「石川そば」も、この道の駅で食べられます)

ソフトの色は真っ白。
食べてみると、ちょうどそば茶を飲んだ時のような
そば独特の香ばしい風味が口に広がって
美味しかったです。

(05/05/13)

 
アイスの名前 ジャージーソフト
お店の名前 土田牧場 『ミルクハウス』(にかほ市馬場字冬師山9-10)
値段 300円

土田牧場内の施設である、
『ミルクハウス』という直売所兼休憩所で
販売しているソフトクリーム。

牧場直営ならではの新鮮なジャージー牛乳を
使って作られたソフトクリームは
きめが非常に細かく、やや甘めですがまろやかな口当たり。
一瞬、生クリームなのかと思うほど濃厚な味わいです。

観光シーズンには行列ができるほど人気だそうですが、
それにも思わず納得。おいしかったです。

(05/04/13)

 
アイスの名前 抹茶あずきソフトクリーム(期間限定)
お店の名前 ゴンタロー製菓(株)(船越店)(男鹿市船越字内子224)
値段 300円

季節ごとにいろんなソフトを販売しているこのお店。
今回は、抹茶味のソフトクリームに、
ゴンタローの和菓子にも使われている
特選あずきを加えたソフトです。
抹茶ソフトのみのコーンアイスも売っていました。

和洋菓子屋さんのソフトなだけあって、
あんこは甘すぎず、しっかりした風味。
抹茶アイスもほんのりとほろ苦く、
単独で食べてもあんこと一緒に食べてもおいしいです。

ソフトの上下にあんこが配置されているので、
最初から最後まであんこを混ぜながら食べられるのが
嬉しい配慮ですな。

(05/04/06)

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