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アイスの名前 えだ豆アイス
お店の名前 道の駅庄内みかわ(山形県東田川郡三川町大字横山字堤172-1)
値段 230円

私が訪れた時には
ラ・フランス、北海道かぼちゃ、なの葉、赤しそ、
チョコレート、黒ゴマ、えだ豆、ラムレーズン、
ラムネ、ダブルベリーの
全部で10種類のアイスが販売されていましたが、
そのうちの一つがこの「えだ豆アイス」です。

薄緑色のアイスの中に混ぜ込まれている、
豆の粒々の食感が面白いですね。
さっぱりしていておいしかったです。

(05/06/23)

 
アイスの名前 なの葉アイス
お店の名前 道の駅庄内みかわ(山形県東田川郡三川町大字横山字堤172-1)
値段 230円

「菜の花アイス」かと思っていたら、
菜の花の葉っぱを使った「なの葉アイス」でした。

これは三川町の花である菜の花を使った
手作りのアイスクリームで、
「赤しそアイス」と「かぼちゃアイス」も
同じく手作りのアイスだそうです。
この3種類は、カップ入りのもの(210円)も販売しています。

緑色のアイスをよく見ると、
細かく刻まれた緑色の葉っぱのようなものが
混ぜ込まれています。おそらくこれが菜の花の葉かと。
味の方は、抹茶アイスに似た感じでした。

(05/06/23)

 
アイスの名前 ねむの花ソフト
お店の名前 道の駅象潟(にかほ市象潟町字大塩越73-1)
値段 200円

ほのかに淡いオレンジ色で、食感はきめ細かく、
ハチミツの甘い味のするソフト。

表の看板に「ねむの花をイメージしてつくりました」と
大きく書かれているように、
ねむの花そのものをソフトにしたわけではないそうです。

『ねむの丘三姉妹』という名前がつけられたソフトのうち、
「ねむの花ソフト」と「巨峰ソフト」は
建物の外に面したお店で販売しており、
パンプキンソフト」は建物内の軽食コーナーで
売っているので、購入の際は場所をお間違えなく。

(05/06/23)

 
アイスの名前 黒ごまミックスソフト
お店の名前 道の駅おおうち(由利本荘市岩谷町字西越36)
値段 250円

黒ごまがすでに混ぜ込まれた状態の
ソフトクリームはよくあるのですが、
これはなんと、バニラソフトに黒ごまのペーストが
ライン状にミックスされたソフトクリーム。
白と黒のラインが鮮やかです。

この黒ごまペーストがかなり濃厚な味。
ごまの歯ごたえなんかは
ペーストそのものだからこそ味わえる風味ですね。
それがバニラと合わさってこれまた美味しい♪

バニラソフトとブルーベリーミックスソフトもあったので、
今度はこちらも食べてみたいです。

(05/06/20)

 
アイスの名前 ラベンダーソフト
お店の名前 道の駅にしめ(由利本荘市西目町沼田字新道下1112-2)
値段 250円

ハーブワールドAKITA」がすぐ近くにある道の駅。
この道の駅内の直営店でも、
ハーブワールド内で販売しているものと同じ
ラベンダーを使ったソフトクリームを購入できます。

色は淡い青紫色。
食べるとラベンダーの味と香りがします。
一口目が一番強く風味を感じ、
食べていくうちにだんだん気にならなくなる感じ。

私は道の駅はちもりの『ラベンダーソフト』よりも
こちらの方が食べやすいと感じました。
とはいえ、ハーブ系の香りが苦手な方は
風味に若干クセがあるソフトなので注意が必要です。

(05/06/20)

 
アイスの名前 プラムソフト
お店の名前 道の駅岩城(由利本荘市岩城内道川字新鶴潟192-43)
値段 250円

プラムが特産品である岩城。
天鷺の「プラムワイン」も有名です。

ソフトは淡いピンク色。
すももの甘酸っぱい味がしっかりと感じられますが、
酸味はそれほど強くはなく、甘さも控えめ。
さっぱりしているソフトなので、
真夏の暑い日でもおいしく食べられると思います。

(05/06/20)

 
アイスの名前 天然山ぶどうソフトクリーム
お店の名前 道の駅あに(北秋田市阿仁比立内字家ノ後8-1外)
値段 280円

道の駅内の『喫茶かりゅうど』で販売している、
地元特産の山ぶどうを使ったソフトクリーム。
山ぶどう独特の甘酸っぱい味がします。

薄味ながらも、後味が割と濃い(のどに残る)感じなので、
その辺で好き嫌いが分かれるソフトかと。
『森吉高原ソフトクリーム』と『ミックス』もあるので、
気になる方はそちらをチョイスするのもいいかも。

ちなみにこの道の駅では、「マタタビラーメン」という
マタタビが練りこまれたラーメンも食べられます。

(05/06/06)

 
アイスの名前 そばソフトクリーム
お店の名前 日本国花苑(井川町浜井川字二階102-1)
値段 250円

日本各地から集められた約200種・2,000本の桜が
植えられている広い公園。
その中の直売所『じまんこハウス』で売っているソフトです。

色はオレンジ色がかった白で、
食べると、はっきりとそばの香りがします。
峰浜の『そば茶ソフト』に似ていますが、
あちらよりもやや甘味が強く、
コクがあるもったりした食感です。後味も濃い感じ。
バニラソフトとミックスソフトもありました。

原料のそば粉は井川町産のもので、
併設された「じまんこ亭」ではそばも食べられます。

(05/06/05)

 
アイスの名前 豆板醤ソフト
お店の名前 道の駅ことおか(山本郡三種町鹿渡字高石野126-1)
値段 250円

道の駅内の『グリーンぴあ』で購入できるソフト。
琴丘産のソラマメを使って作った豆板醤が原料です。
淡いオレンジ色で、よく見るとソフトの中に
赤い唐辛子の粒が混ざっています。

食べてみると、唐辛子というか味噌というか、
そんな風味がほんのりと。
(↑つまり豆板醤の味なのですが)

もちろん辛さもありますが、基本はバニラの甘い味であり、
ししとうソフト』や『焼きみそソフト』のような
強烈路線ではない、さりげない辛さ。
食べている間はほとんど「辛い」とは感じなかったのですが、
食べたあとに舌がちょっとだけピリピリしました。

(05/06/05)

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