←前へ

次へ→
 
←ご当地ソフトのページに戻る

TOPページに戻る

 
アイスの名前 アイスクリームの天ぷら(バニラ)
お店の名前 やま久(能代市上町6-12)
値段 400円

定食や鍋、コース料理などが楽しめる和食の店で
メニューにアイスの天ぷらがあるのを発見して、
思わず注文してしまいました。

もちろん天ぷらなので衣は温かいのですが、
中のアイスは溶けずにそのまま形を保っています。
薄くて硬いシュー生地のような衣の中に
冷たいアイスが入っているような状態ですね。

昔から「アイスの天ぷら」を食べるのが夢だったので、
思いがけず食べることができて嬉しかったです。
ちなみに「バニラ」は400円、
「抹茶」「チョコレート」は450円でした。

(07/06/28)

 
アイスの名前 わかめ昆布ソフトクリーム
お店の名前 男鹿総合観光案内所(男鹿市船越一向207-219)
値段 250円

大きな赤鬼と青鬼の像が印象的な、
男鹿総合観光案内所の売店で購入できるソフト。

色は薄い緑色で、食べてみるとたしかに
わかめのようなこんぶのような、海藻の味がしますよ。
和え物とかおつまみによくあるような、
昆布の茎の部分を食べた時の風味に近いかも。

口に入れた時は海藻の印象が強いですが、
後味は抹茶っぽい感じのソフトでした。

(07/06/25)

 
アイスの名前 くろもジェラード
お店の名前 オガルベ(男鹿市船川港船川字新浜町50)
値段 320円

男鹿市商工会館(オガルベ)内の「アトリエふうろ」で
購入できるアイスクリームです。

なんと海藻の「くろも」を使ったアイスで、
ふたを開けると白いアイスの中に
一目でわかるほどくろもが混ぜ込まれていますよ。

見覚えのあるパッケージだなーと思ったら、
やはり製造元は「ナガハマコーヒー」でした。

酒を使っているためか、アイスはお酒の風味がします。
くろもはコリコリとした不思議な食感で、
やや粘り気があるものもありますよ。

ちなみにアイスに使われている塩は、
男鹿沖の海水から作られている
「なまはげの塩」を使用しているそうです。

(07/06/25)

 
アイスの名前 マリンソフト
お店の名前 しおさい(男鹿市船川港船川字海岸通り2-9-10 男鹿海鮮市場内)
値段 230円

男鹿海鮮市場の1階にある売店で
販売しているソフトクリーム。
「北海道バニラ」と「ミックス」もありました。

塩ソフト』や『クラゲソフトクリーム(ソルト)』と同じく、
ミントブルーというかエメラルドグリーンというか
そんな感じの色をしています。

食べてみると、甘さの中に
ほのかにしょっぱさを感じるソフトでした。

(07/06/25)

 
アイスの名前 ラベンダーソフトクリーム
お店の名前 ハーブワールドAKITA(由利本荘市西目町沼田字新道下490-5)
値段 250円

ハーブ園内のレストランで購入できるソフトクリーム。
薄紫色で、食べてみるとラベンダーの香りがします。

私は最後まで食べることができましたが、
ハーブ系のクセのある香りが苦手な人は
バニラとの「ミックス」にするか、
もしくは「いちご」や「バニラ」を選んだ方が無難かも。

園内には約250種類のハーブが植えられており、
季節になるとラベンダーの摘みとりなども
楽しむことができます。

ちなみにこのソフトは、すぐ近くにある
『道の駅にしめ』内の直営店でも購入できますよ。

(07/06/19)

 
アイスの名前 ハーブコーヒーアイス
お店の名前 ハーブワールドAKITA(由利本荘市西目町沼田字新道下490-5)
値段 180円

ハーブ園内のレストランで購入できるカップアイス。
このハーブ園の自社工場で製造しているそうです。

私が行った時には
「牛乳屋さん」「ラベンダー」「ハーブコーヒー」
「青大豆」「バニラ」「お米」の6種類があり、
そのどれにもオリゴ糖が入っていると書かれていました。

この「ハーブコーヒー」は
タンポポとチコリの根を使っていますよ。
クセや苦味はないので違和感なく食べられますし、
レストランのドリンクバー(350円)では
本物のハーブコーヒーを飲むこともできます。

(07/06/19)

 
アイスの名前 ラベンダークリームソーダ
お店の名前 ハーブワールドAKITA(由利本荘市西目町沼田字新道下490-5)
値段 380円

ラベンダーフェア(今年は6/9〜7/16)の間だけ
販売しているクリームソーダです。

ラベンダー風味の紫色のソーダの上に
バニラソフトがのっていますよ。
薄紫色のソーダがきれいだし、
ソフトとソーダはそれぞれ単独で味わっても
一緒に食べても楽しいですね。

ちなみにハーブクッキー付きの
「ラベンダーカルピス(200円)」も
ラベンダーフェアの期間限定商品です。

(07/06/19)

 
アイスの名前 じゅんさいソフト
お店の名前 JAンビニアンアン(三種町鹿渡字町後270)
値段 250円

JA秋田やまもとが敷地内にオープンした、
農協直営のコンビニエンスストアで
購入できるソフトクリーム。

三種町は「じゅんさい」の生産量日本一を誇るのですが、
なんとそのじゅんさいを使っている
ソフトクリームなのです。

色は真っ白で、ソフトを入れるカップやコーンは
好きなものを選ぶことができます。
元々じゅんさい自体にはクセがないので、
食感がややなめらかなバニラソフトといった感じで
違和感なく食べられますよ。

ちなみにカップ(小)が50円、カップ(大)が250円、
ミニコーンが150円、ワッフルコーンは250円です。

(07/05/31)


アイスの名前 秋田味噌アイス
お店の名前 小玉醸造(潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1)
値段 368円

酒や味噌、醤油などを製造・販売している
老舗の醸造元で販売しているアイス。
「秋田味噌アイス」「吟醸アイス天功」「しょうゆアイス」の
3種類があります。

商品のラベルを見てみると、これらのアイスは
様々なジェラートを製作している
ナガハマコーヒー」で製造している模様。

ふたを開けるとこんな感じ。
アイスに使われている味噌はもちろん
小玉醸造で作っている「特選味噌」です。

色は真っ白で、まったりとした風味。
後味は甘しょっぱくて、まさしく味噌といった感じの
不思議なアイスでした。

(07/05/31)

 
アイスの名前 吟醸アイス天功
お店の名前 小玉醸造(潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1)
値段 368円

上と同じく、小玉醸造で購入できるアイス。
こちらは純米大吟醸の「天功」を使っています。
ふたを開けるとこんな感じ。

食感はなめらかで、ジェラートっぽい感じです。
ふわっと口の中で日本酒の香りが広がる、
そんなアイスクリームでした。

(07/05/31)

←前へ

次へ→


←ご当地ソフトのページに戻る

TOPページに戻る