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アイスの名前 巨峰ソフトクリーム(期間限定)
お店の名前 道の駅 雁の里せんなん(仙北郡美郷町金沢字下舘124番地)
値段 250円

道の駅内の軽食屋さんで購入できます。
春先は苺ソフトを売っていましたが、
今回は巨峰を使ったソフトを売っていました。

色は濃い赤紫色。
角がピンと立っている様子からもわかるように、
割と固めで、ジェラートに近い食感です。
食べると巨峰の風味がしました。

(05/10/04)

 
アイスの名前 赤鬼アイス
お店の名前 海陽(男鹿市北浦入道崎字昆布浦2-71)
値段 300円

「赤鬼」という名の通り、赤い色で2本のツノがあるアイス。
ちなみにツノは小枝チョコです。

これは田沢湖の「はちみつアイス」と同じく、
バニラアイスと数種類のフローズンフルーツを
機械で混ぜたアイスで、
赤い色はその中の木いちごと苺の色です。

ちなみに同じお店で売っている「青鬼アイス」は
ブルーベリーが入っていて、青い色をしています。

(05/09/09)

 
アイスの名前 きりたんぽみそソフトクリーム
お店の名前 寒風山 観光パラダイス(男鹿市脇本富永寒風山62)
値段 250円

回転展望台の近く、長い階段下の
大駐車場にあるお土産物屋さんで売っています。

「きりたんぽ」といっても、鍋の方ではなくて
味噌をつけて焼いた「みそたんぽ」の方を
イメージしている商品ですね。

薄い茶色のソフトの上に、
褐色の自家製味噌だれがかかっています。

どう考えてもこれはミスマッチ……かと思いきや、
バニラっぽい感じのソフトの甘さと
味噌だれの甘しょっぱさがマッチして
普通に美味しかったです。意外。

この味噌だれは粘度があるのですが、
食べているうちにどんどん垂れてくるので
その辺注意が必要です(笑)
ちなみに、味噌だれをかけないソフトも売っています。

(05/09/09)

 
アイスの名前 スイカソフト(期間限定)
お店の名前 ゴンタロー製菓(株)(船越店)(秋田県男鹿市船越字内子224)
値段 250円

各季節ごとに違ったソフトを販売しているこのお店。
今夏はスイカを使ったソフトです。
そういえば去年とおととしの夏も
スイカソフトを売っていましたよ。
夏の定番商品になっているのでしょうか。

色は淡いピンク色で、食べるとスイカの味がします。
食べた瞬間に「スイカバー」を思い出しました(謎)
さっぱりしていて甘さは程よい感じ。
夏にピッタリのソフトだと思います。

(05/08/25)

 
アイスの名前 そら豆ソフト(期間限定)
お店の名前 道の駅ことおか(山本郡三種町鹿渡字高石野126-1)
値段 250円

期間限定で販売されているソフトで、
琴丘町の特産品であるそら豆を使っています。

「そら豆」と聞いて、緑色のソフトを想像していましたが、
実物はこのように薄い茶色のソフトでした。

そら豆自体が元々クセのある野菜ではないので、
ソフトもクセがなく、さっぱりと仕上がっています。
ほんのりと豆の風味が感じられますね。
やや溶けやすいソフトなので、こぼさないように注意です。

(05/08/25)

 
アイスの名前 アイスクリーム
お店の名前 秋田温泉プラザ(秋田市添川字境内川原142-3)
値段 380円

秋田温泉プラザに行ったら、施設内の
ティーラウンジでアイスが売っていたので食べてみました。

月ごとにラインナップは異なるようで、
私が行った時には、ヨーグルトピーチ、カフェラテ、枝豆、
カシス、オレンジ、黒ごまの6種類がありました。
その中から選んだ2種類を
ワッフルコーンに乗せてくれます。

湯上がりに食べる冷たいアイスは格別ですね。
ちなみにソフトクリームは210円でした。

(05/08/10)

 
アイスの名前 たまごソフトクリーム
お店の名前 たまごの樹(秋田市河辺北野田高屋字黒沼下堤下108-3)
値段 250円

養鶏場直営の卵専門店。
品質にこだわった新鮮な卵の他、
卵を原材料に使った
シュークリームやプリンなどのお菓子も扱っています。
このソフトも、お店の卵を使った一品。

色は淡い黄色で、
食べるとカスタードクリームのような味わい。
ほんのりとたまごの風味がして、
甘さは程よい感じでした。

(05/07/25)

 
アイスの名前 わさびソフトクリーム
お店の名前 レストラン清樹苑(秋田市河辺三内字丸舞1-1 ユフォーレ内)
値段 260円

わさびを使った、淡い緑色のソフト。
一口食べると、ツーンとしたわさび独特の辛さが
口に広がります。
食べ進むと舌やのどもちょっとピリピリしてきて、
これはまさしくわさびですよ!(笑)

寿司屋のわさびほど辛くないとはいえ、
辛さはけっこう強めなので
「大人の味」と呼ぶにふさわしい感じですね。
『おとなのふりかけ(わさび味)』がこんな味だったな…と、
なんとなく思い出してみたり。

ほんのり甘いのに辛くて後味がツーンとするので、
私は休み休み食べていました。
おいしくまとまっていますが、わさびの辛さが苦手な人は
「バニラ」の方にしておくのが無難かも。

(05/07/25)

 
アイスの名前 茶屋っこアイス(朝紫米)
お店の名前 道の駅かみおか(大仙市北楢岡字船戸187)
値段 230円

道の駅で売っている、地元産のアイスクリーム。
紙カップに入っており、いろんな種類のものが
販売されています。

私が行った時には
さつまいも(黄金千貫)、さつまいも(紅ハヤト)
さつまいも(山川紫)、つぶつぶバニラビーンズ、
胡麻、南瓜、朝紫米、よもぎがありました。
さつまいもだけで3種類あるのがすごいですな。

今回はその中から、ちょっと気になった
「朝紫米」をチョイス。

古代米である「朝紫米」を使ったアイスで、
色は朝紫米を混ぜて炊いたご飯と同じ赤紫色。
細かくて黒い粒が見えます。

一口目の感想は「…小豆?」でした。
しかし食べ進むと、しっかりとお米独特の
甘い風味が感じられます。
美味しいし、他では見かけないようなアイスばかりなので、
そのうち他の種類も食べてみたいと思います♪

(05/07/25)

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