昔のらくがき帳
(2008年10月下旬分)

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10月17日(金)

秋田西武で10/15〜21の期間
「北海道うまいものまつり」を開催中なので、
お昼ごはんはイートインコーナーの『らーめん山頭火』で
限定30食の「とろ肉らーめん(塩)(1,150円)」を食べてみました。


 

4月に中三の「全国味百撰」に出店していた時
とろ肉らーめんは1,050円だったのですが、
今回は100円値上がりしていましたよ。
その他のラーメンも50円ずつ値上がりしているので、
もしやこれも原材料高騰の影響なのでしょうか。

それでもとろ肉は変わらず美味しいですよ!
熱いスープの中に入れると、脂身部分がとろーっと溶けて、
口の中に入れると赤身部分も柔らかく
ホロホロと崩れていきます。スープと麺ももちろん良い感じ♪

 
ちなみに催事場内に生キャラメルコーナーがあって
『メルヘン』『花ぐるめ』『ノースプレインファーム』『クレストジャパン』の
4店舗の生キャラメルが販売されていたのですけれど、
12時から販売がスタートしたと思ったら
30分もしないうちに全部売り切れておりました。
な…生キャラメル人気恐るべし(汗)

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その後は、10/11に大仙市和合にオープンしたばかりの
イオン大曲ショッピングセンター』に行って来ました。

 
全体的に『イオン盛岡南ショッピングセンター』に似た雰囲気で、
天井が高くてゆったりした建物の造りになっていますよ。
規模は『イオンモール秋田』と同じぐらいだなーと感じました。
営業面積を調べてみると、秋田は55,505平方メートルで
大曲が47,020平方メートルなので、やはり実際に同じぐらいかと。
 

個人的には『喜久水庵』が来てくれたのが嬉しい!
「喜久福」だけなら『秋田サティ』の食品売場や
秋田空港のお土産物コーナー等で購入できるのですが、
カフェ形式のお店は盛岡まで行かなければなかったので、
秋田県に喜久水庵が出来たのは喜ばしいことですよ!

あと『不二家』や『ビアード・パパ』も秋田初出店ですね。
他にも『ばくだん焼本舗』や『銀のあん』等々
気になるお店がてんこ盛り……って、
気がつけば全部食べ物関連ですが気にしない方向性で(汗)

 
そんなわけでショッピングセンター内を散策しつつ、
ペコちゃんの人形が微笑んでいる不二家で
ソフトクリームを購入してみたり。


 

ちなみにこのペコちゃん、触ると頭の部分がゆらゆら揺れる
昔懐かしい首ふり人形なので、
通りかかる大人も子供も楽しそうに頭を押していました(笑)

 
ソフトは「ミルキーソフト」と「チョコレート」「ミックス」の3種類があり、
コーンに入ったものやカップに入ったもの、
フルーツソースがかかっているもの等々
いろんなバリエーションがありますよ。

今回は「ミルキーソフト(カップ)&パラパラチョコ(240円)」をチョイス。
ペコちゃんの絵が描かれた紙カップの中に
バニラソフトと扇形のウエハース、
そしてカラーチョコスプレーがトッピングされています。


 

普通のバニラソフトとはちょっと違い、
練乳のような甘い風味のする
まさに「ミルキー」なソフトクリームですよ!
カップの一番底にコーンフレークが入っていて、
溶けてきても最後まで美味しく食べられるのもいい感じ。
ショーケースに並んでいるケーキやお菓子も、どれも美味しそうでした。

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こちらは『夢味鯛』の「薄皮鯛焼き 小倉あん(130円)」です。


 

皮が薄くてパリパリッとしていて、
中にはあんこがたっぷりと詰まっていますよ!
「カスタードクリーム(130円)」や「クリームチーズ(140円)」も美味しそうです。

鉄板で焼いたときに出来る端っこの部分を
サービスでもらうことができました。
カリッとしたおせんべいみたいで、これもまた美味。

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『喜久水庵』では「ほうじ茶ソフト(200円)」を購入。
薄い茶色のソフトで、食べると炒ったほうじ茶葉の味わいが
口に広がりますよ。

 
店内の飲食スペースに
無料の冷たい緑茶やほうじ茶が置いてあるので
それも飲んでみましたが、
本物のほうじ茶よりもソフトクリームの方がお茶の渋みが強いですね。
なんというか、「お茶」よりも「お茶の葉そのもの」に近い風味。
まさしくこれはほうじ茶ソフトですな。

 
ソフトを食べていたら、店員さんが
試飲用の温かい緑茶を持ってきてくれました。
冷たい緑茶とはまた風味が違って美味しいです。

 
そういえば『喜久水庵』って、
私の中では「喜久福を売っているお店」という
和菓子屋やカフェ的な位置付けになっていましたが、
よく考えたら本業はお茶屋さんでしたな(汗)

店頭ではいろんな茶葉を売っているので、
機会があったらこれらも購入してみたいです。

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続いて、フードコート内の『北の綿雪』で
「綿雪氷(みぇんしぇびん)」を購入。

「台湾かき氷」をアレンジしたアイスのようで、
メニューはおよそ20種類。
今回はその中から「コーヒーマジック(550円)」をチョイス。


 

氷自体にコーヒーの味が付いていて、
その上にチョコスプレーと削りチョコ、アーモンドがのっており、
さらにチョコレートソースをかけてあります。

 
こちらの「プレーンマンゴー(500円)」は、
ミルク風味の氷の上に、マンゴーソースと
凍ったマンゴーの果肉がのっていますよ。

 
さっそく食べてみたのですが、
以前食べた台湾かき氷の「雪花氷(シェーファーピン)」が
薄い布のようにふわふわしていて
口どけも非常になめらかで美味しかったのに対し、
この「綿雪氷」は「空気が多く含まれたアイス」という感じで、
若干イメージと違ったかな…という印象です。
もうちょっと値段が安ければ良いのだけれど。

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最後は『牛乳の店 にゅう』の「しぼりたて牛乳ソフトクリーム」です。
コーン(300円)とココアワッフル(360円)の2種類があったので、
今回はココアワッフルにしてみました。

 
自然放牧の牛乳を使って作られているそうで、
甘さは控えめで後味がスッキリしています。
口どけが本当にふわっとしていて軽く、
まるで牛乳を飲んでいるかのような味わいですよ!

ココアワッフルはほろ苦くて、
それがまたクリーミーなソフトとよく合いますね。
よくある牧場のバニラソフトとは路線が違って美味しかったです。
今度はぜひビン入りの「牛乳(200ml・200円)」も飲んでみたいですな。

 
そんな感じの一日でした。

10月18日(

秋田市保戸野にある、ふぐ料理店の『庵河豚(わんかあとん)』で
10/31まで「7周年記念コース」を提供しているというので、
思い切って行ってみました。

ちなみに人生でふぐ料理を食べるのは2度目であり、
2年前に初めて食べた時
「この先またふぐを食べる機会が来るのは、
おそらく年単位で先の話かと」と予言したのが
切ないほどに見事に的中したことになりますね。
…そういえば『歓喜天』ってなんで閉店してしまったのだろう(涙)

 
そんな思い出話はさておき、この『庵河豚』ですが、
2,600円の「ふぐコース」から8,800円の「とらふぐ松コース」まで
全部で10種類のコースがあり、
その他には寿司や単品料理などもありますよ。

今回、7周年記念として、
いつもは3,000円の「ふぐコース(蕗)」を
2,500円で食べることができるそうです。
今回はもちろんこれをチョイス。

 
今日の前菜は、左から順に
ふぐの湯引き、海老の甘酢漬け、タコの柔らか煮。

画像処理ソフトを使ってもこの結果。
 

店内がほの暗くて落ち着いた雰囲気なので
私のデジカメではこの写真が限界ですが、
その辺はなんとか心の目で見ていただきたい(謎)

 
続いて運ばれてきたのはふぐの刺身。
身の部分と皮の部分が盛り付けられています。
薬味はあさつきともみじおろし。

いわゆる「てっさ」ですな。

 
こちらはふぐの唐揚げ。
ふっくらカリッといい感じに揚げられていますね。
ししとうも一緒に添えられています。

おいしいです。

 
こちらは、ふぐの身を焼肉風に鉄板で焼く「てつ焼き」です。

初めて食べました。

塩・味噌・醤油風味の3種類のタレがかけられているので、
そのままネギと一緒に鉄板にのせて焼いて、
色が白っぽくく変わったら食べ頃ですよ。

ふぐというと、てっさやてっちりぐらいしかイメージがなかったですが、
こんな食べ方もありましたか!美味しいですね〜。

 
そしてお次はちり鍋!
具はふぐと豆腐、白菜、シイタケ、春菊、エノキなど。

ポン酢でいただきます。

 
鍋の具を食べ終わると、雑炊を作ってくれます。
ふぐのダシがよく出ていてこれまた美味♪

満足♪

 
雅香(漬け物)は盛り合わせ風になっていますよ。

「がっこ」と読むようです。

 
手頃なお値段のコースながらも、ふぐの魅力を一通り味わえる上、
ボリュームがあってお腹いっぱいになりました♪

10月20日(月)

携帯電話のカメラ機能が壊れました、
そんなりあですこんにちは。
 

カメラを起動してみると、液晶画面に映る映像がもうめちゃくちゃ!
せわしなく明るくなったり暗くなったり、画面が乱れたり、
色彩も緑色や水色だらけで、
もはやまともに見られたものではないですよ。

試しに、部屋に転がっていた
よつばと!」の8巻を撮影してみましたが、
撮れた写真はご覧のありさまです。なんてこった。

見事にシアン色(汗)

 
物が写るどころか、砂嵐状態の写真になることも。

なんですかこれは(汗)

 
おまけに、カメラ機能を起動してから少したつと
「NG カメラ起動できませんでした」というメッセージとともに
カメラ機能が強制終了してしまいますよ。
これは完全に壊れていますな(汗)

 
購入してから3年以内だったら
「ドコモプレミアクラブ」の無料故障修理サービスを利用すれば
無料で修理できたのですけれど、
私が使っているのは、2004年の12月に購入したD506iなので、
もう購入から3年10ヶ月経過しているのですよ。

「修理代金安心サポート」を利用する手もあるのですが、
おそらく上限の5,250円はかかるのではないかと。うーむ…。

 
こうなると、そろそろ機種変更するべきなのかな…と思うのですが、
個人的にD506iのデザインと操作性と
漢字変換(ATOK)のスムーズさが気に入っているし、
カメラ以外は普通に使える携帯を買い換えるのは
かなりもったいないような気が。

とはいえ、movaが停波すると言われる2012年6月まであと4年。
この端末がそれまで、カメラ以外の故障なしに
持ちこたえるとは思えない(汗)

 
今後どうするべきなのか、現在真剣に検討中です(悩)

10月24日(金)

今日のお昼ごはんは、秋田市手形の『花鮨』で食べてみました。
ここは10/8にオープンしたばかりのお店で、
駅東口の『秋田ホルモン文化街』の近くに建っています。

真新しい外観です。
 

このお店は1階が回転寿司、2階が小料理屋になっているのですよ。
今日はランチを食べに来たので、階段をのぼって2階へ。

「本日のランチ」はすべて700円。
丼ものや焼魚、フライ、いもの子汁など
全部で11種類から選ぶことができ、
味噌汁、お新香、サラダ、小鉢が付いてきます。
お茶とコーヒーもセルフサービスで飲むことができますよ。

そんなランチに心引かれましたが、
今回は限定10食の「花鮨お刺身セット(1,200円)」をチョイス。

美味しかったです。
 

大皿に9種類のお刺身と玉子焼きが盛り付けられ、
ご飯、味噌汁、サラダ、お新香がついてきます。
お寿司屋さんだけあって、お刺身はどれもおいしいですね。

もちろんこちらもセルフでお茶とコーヒーを飲むことができます。
他には「にぎりセット(1,050円)」や「上ちらしセット(1,050円)」もありました。

嬉しいサービスですな。

 
関係ないですが、「花鮨おすすめ御膳(1,800円)」の内容が
卓上のメニューだと「にぎり寿司八貫」になっているのに、
壁に貼られたメニューでは
「にぎり鮨七貫」になっているのが気になる…。

卓上メニュー。 こちらは壁のメニュー。
 

もしや、こうして「一体どっちなんだ!?」と混乱させて、
真相を確かめるために注文させようという策略か!(←違)

700円ランチも気になるし、回転寿司の方も気になるので、
いずれまたこのお店を訪れたいと思います。

10月25日(

今日は車で大館市に行ってきました〜。
 

本当は、大仙市で10/25〜26に開催されていたイベントの
『秋田旨めもの屋台村』に行くつもりだったのですが、
テレビで『サタナビっ!』の生中継を見てみたら、
一番のお目当てだった「北上コロッケ」が
イベント開始30分で早々と売り切れたと言っていたので、
なんだか急に行く気がしなくなったのですよ(汗)

そんなわけで、手元にある
大館市の『秋田比内や』の割引券の有効期限が
10/31までと迫っていたこともあって、
予定を変更して大館市に行くことにしたというわけなのです。

 
ちなみに『秋田比内や』は比内地鶏のお店でして、
親子丼やきりたんぽ鍋の他に
串焼きや唐揚げ等の一品料理も楽しむことができますよ。

今回は「親子丼(極上)(1,260円)」を注文。
親子丼に味噌汁と漬け物、豆腐が付いてきます。


 

肉は備長炭で焼いた比内地鶏のもも肉を使用しており、
玉子は半熟でトロトロ♪
引き締まった比内地鶏の肉がまたいい味を出しておりました。

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続いて大町中央通りに行き、大学いもを購入。
もちろん、1月にも訪れたあのお店です。

店先の大鍋の前では、
おばあちゃんがさつまいもの皮をむいていました。
前回の教訓を生かし、今回はちゃんと200g購入(笑)


 

「50gおまけしますね〜」と言いながら
おばあちゃんが大学いもを
ひょいひょいとパックの中に詰めて、
はかりに乗せたらぴったり250g!
私には、無造作に乗せていたようにしか見えなかったのに!すごい!

なんでもおばあちゃんの話によると、
今年でお店を始めて51年目になるそうです。
長年の経験が生み出す職人芸というわけですな。素晴らしい。

 
もちろん味のほうも変わらず美味♪
ホクホクの大学いもと水あめの絶妙なバランスが非常にいい感じで、
やはり駐車場で半分以上食べてしまいました(笑)

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続いてディスカウントショップの『ベル(鷹巣店)』へ。

あの時は、駐車場にあるトイレに
「トイレザらス」と書かれたカラフルな看板があったのですが…。

 

今現在は、こうなっております。

 
立体的だった文字が全部はがされ、
その跡を上からペンキで塗りつぶしてありますよ。
薄く残る「トイレザらス」の文字だけが
わずかにその名残を残しております。
 


 

同僚が「しばらく前に看板が撤去されたらしいよ」と言っていたので、
真相を確かめるべく今回ここを訪れたのですが、
やはり噂は本当だったのか…。

テレ朝の、あの番組内で紹介された時に
やたらと「トイ○らスをパクった」というセリフを強調したり、
毎週毎週しつこいぐらいに
繰り返しこのトイレのことを放映していたので、
やはり問題になって撤去されてしまったのではないかと…。
なんだかやりきれない思いだけが残ります。

 
その後は能代市檜山の『世津食品』で
水餃子を買って帰ったのでした。
そんな一日。

10月28日(火)

10/22〜31まで、秋田市の『わかば』で
「ビールバイキングまつり」が開催されているというので
行ってきましたよ。
ちなみに金土日祝のバイキングは予約のみだそうです。

今回も2,000円で2時間食べ飲み放題!
焼き物は豚塩バラとソーセージ2種類で、
他には豚角煮、牛肉ゴボウ巻き、サラダなどがありました。
お酒はビールや焼酎、チューハイ等があります。

ソーセージは胡椒たっぷりでした。
 

和牛のユッケと自家製メンチカツが
1人1皿サービスで付いてきますよ。
このメンチカツは単品だと2個入り300円の模様。
肉汁がたっぷりでジューシーな感じですな。

国産牛だそうです。 美味しかったです。

 
前に何度か来たときは
バイキングのお客さんと通常メニューを食べているお客さんが
半々ぐらいだったのですが、
今日はほとんどがバイキングのお客さんでしたよ。

そのせいかどうかわかりませんが、
店員さんが肉を補充してもあっという間になくなってしまい、
お皿を片手に肉を待つお客さんたちがうろうろ。
10分以上待ってやっと出てきたお肉はカチカチに凍っていました(汗)
 

きっと厨房内では

「料理長!豚バラ肉が…豚バラ肉がもう1枚もありません!」

「なんだと!まだ7時だと言うのに…!ちくしょう、奴らは化け物か!?」

「た、大変です!また新たなお客さんが!
しかも食べ盛りっぽい学生5人組です!!」

「い、急げ!俺が豚角煮で支えている間に早く肉を解凍するんだ!」

「りょ、料理長ー!!(感涙)」

みたいな感じで一生懸命解凍作業を行っているに違いない(←絶対違う)

 
そんなどうでもいい想像はさておき、このバイキングですが、
お肉屋さんの直営店だけあって、肉は全部国産品ですし
この値段で食べ飲み放題なのが良い感じですね。
たくさん食べてお腹いっぱいになりました。

そういえば広告を見たら、市民市場裏にある『肉のわかば』が
11/22に広面に移転すると書いてありました。
どうやら、元『この店かしや』だった場所のようです。

 
そんな感じの一日でした。

10月30日(木)

ショッピングセンターの家電売場で
プリンター用のインクを買おうと思ったら、
我が家のプリンターに合うインクが置いていなかったので
予想外の事態にうろたえております、
そんなりあですこんにちは。

 
前回購入したときは、ちゃんと棚に並んでいたというのに…!
確かに10年以上前の機種だし、USBなんて当然付いていないし、
印刷速度もそんなに早くないし、画質もそんなに良くないし、
カラーインクのカートリッジは5色まとめてしか交換できないし…

……書いていてだんだん切なくなってきましたが、
とにかく我が家ではまだ現役で使っているプリンターなので
これは由々しき事態ですよっ。

これを機に、思い切ってプリンターを買い換えるという手もありますが、
ごくたまにしか印刷しないことを考えると
それはあまりにももったいないですな。うーむ。

 
大き目の家電量販店に行けば
適合するインクが多分まだあると思うので、
とりあえずそれを確保しようと思う今日この頃です。

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