昔のらくがき帳
(2009年9月上旬分)

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9月1日(火)

北秋田市鷹巣で、8/22から
「熊」をイメージしたソフトクリームが販売されているという、
ご当地ソフト探求家(謎)としては
どうにも見逃すことができないニュースを目にしたので、
鷹巣まで行ってみることにしましたよ。

 
その前にまずはお昼ごはん、というわけで
前から気になっていた『たまごの樹』のランチを食べるべく
潟上市天王へ行ってみたのですが、
火曜日はレストラン部分がお休みでした。

仕方ないので、これまた前から気になっていた
潟上市天王の『ラルゴ』に行ってみたら、
今度は「臨時休業」と書かれた大きな紙が貼ってありました(涙)

 
そんなこんなで、結局潟上市昭和の『水明亭』で
「本日のランチ(650円)」を食べました。
今日はミックスフライにご飯、味噌汁、小鉢、漬け物、
グレープフルーツがついてきましたよ。

業務用冷食ですが、揚げ具合がちょうど良かったです。

ランチタイムはセルフサービスでコーヒーも飲めます。
この値段でこの内容は嬉しいですね。

満足。

−−−−−−−−−−−−−−−−−

お腹が満たされたところで、車でどんどん北上し、
無事に鷹巣駅に到着。

鷹巣駅のすぐ目の前の建物で
ソフトクリームは販売されておりました。

従業員が暇そうでした(汗)

 
その建物の名前は、
『観光案内施設 駅の駅 Be(べ)』

この名前を付けたのは誰なんだろう(汗) 

 
……秋田弁の語尾に付く
「べ」からこの名前を付けたそうなのですが、
それにしても建物の名前が『べ』って…(汗)

なぜ一文字(汗)
 

『の〜そん』といい、今は無き『トイレザらス』といい、はっきり言って
鷹巣の人のネーミングセンスはおかしいと思います!(←謎主張)

 
まあ、それはさておき、お目当てのソフトを食べるべく
さっそく店先のカウンターへ。

こちらが熊をイメージしたという「クマデリア(250円)」です。

熊っぽい♪

カップに入ったバニラソフトの上に
黒いすりごまと黒蜜をかけ、
その上に小さな鈴カステラを
ちょうど熊の耳のようにちょこんと2個のせていますよ。
カップの底には、米菓子である「ドン」が入っています。

ごまと黒蜜の風味の他に
ドンや鈴カステラが味のアクセントになっているので、
最後まで飽きることなく色々な味を楽しめるのが良いですね。
見た目もかわいらしいと思います。

 
全然関係ないですが、帰り道にジャスコに寄ってみたら、
昨日コンビニで578円で買ったガンプラカップヌードルが
498円で普通に売られておりました(涙)

9月3日(木)

ダイソーで「足裏ボード」を買ってきました、
そんなりあですこんにちは。
ちなみに105円ではなく、315円の商品でした。

何色かありました。

 
これは、プラスチック製の板の上に
大小の突起がたくさん付いている物で、
この板を足で踏むことによって
足の裏のツボを刺激するわけですよ。

以前、足の裏を押すと少し痛い場所があるのに気がついて以降
(↑09/03/28の日記参照)
足のツボを刺激できる物がほしいなーと
なんとなく思い続けていたのですが、
今回思い切って買ってみることにしました。

 
慣れないうちはタオルか何かを
上にかぶせないとつらいかと思いきや、
そのまま普通に素足で乗ることができましたよ。

とはいえ、痛いのであまり長い時間は乗っていられませんけれど、
なんとなく健康に効いている感じがするのか、
気がついたら合間を見ては板に乗ってみたり(笑)

 
効果があるのかないのかはわかりませんが、
とりあえず様子を見ながら続けていきたいと思います♪

9月4日(金)

今日は、にかほ市馬場の『土田牧場』に行ってきましたよ。

その前にまずはお昼ごはん、というわけで、
秋田市山王の『喰らい亭』で500円ランチを食べてみたり。

今日のメニューは4種類で、
その中から「ホルモン煮込み定食」をチョイス。
ホルモンの煮込みに、ご飯、味噌汁、小鉢、漬け物、海苔、梅干が
付いてきました。

通常のメニューもあります。

 
こちらは同じく500円ランチの「かき揚げ丼」です。
かき揚げ丼に、味噌汁、小鉢、漬け物が付いてきます。

ちょっとタレの味が濃すぎた…(汗)

−−−−−−−−−−−−−−−−−

お店を後にし、ちょっと用事があったので
国道13号線を走っていたら、
道路の脇に「福島まで295Km」と書かれた
看板があるのに気が付きましたよ。

気が付かなかった(汗)

 
しかもよく見てみると、100メートルごとに看板が設置されていて、
「294.5Km」「294.4Km」…と、
書かれている数値も0.1kmずつ減っています。

100メートル刻み。 1個作るのにいくらかかるのだろう(汗)

 
なんで隣県でもない、福島までの距離が書かれているんだ?と
しばし悩んでしまったのですが、
よく考えたら国道13号線は秋田と福島を結んでいるので、
道路の起点である福島からの距離が書かれているのですね。

 
じゃあ、反対車線から見える
この看板の裏面はどうなっているのかなーと思ったら、
こちらには「福島から295Km」と書かれておりました。

ずいぶん遠いんだなぁ…。

 
「距離標」や「キロポスト」と呼ばれるらしいこの標識を
改めて意識して見てみると、
歩道の脇にポール状になって立っていたり…

あちこちに。

 
黄色地に黒文字で書かれていたりと、
道路に沿って100メートルごとに延々と続いています。

ひっそり立っています。

 
ちなみに青森と新潟を結ぶ国道7号線は
「新潟まで」という表示になっておりました。

これまた遠いですな。

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そんなこんなで、仁賀保高原にある『土田牧場』へ。

石造りの立派な看板。

 
以前にも訪れたことがありますが、
ここではいろいろな動物が飼われているのですよ。

どさんこだそうです。 2頭で柵を押して脱走しようとしてました(汗)

 
セントバーナードは、牧場に来た時には
ちょうど爆睡中でしたが…。

超寝てる(笑)

 
帰る頃には起きていました(笑)

これでもまだ子犬だそうです。

 
小さな小屋の中には、ウサギが6〜7羽いました。

草をあげることができます。

 
建物の中にもいろいろなウサギがいます。

3羽でまとまっていました。 こちらは黒いウサギ。

 
囲いの中に入ってウサギたちと触れ合えるコーナーもありました。
ふわふわしていて可愛いですな。

猫とはまた違う感触ですね。

 
建物の中には犬もいますよ。

のび〜。 美人さんでした。

みんな大きいです。

 
敷地内の直売所兼休憩所である『ミルクハウス』では、
土田牧場の牛乳やヨーグルトの他、
ハムやお菓子などの加工品も販売されています。

今回の目的は、新商品の「ジャージーカントリー(560円)」です。
容器の中にバニラソフトが入っており、
その周りにヨーグルトをかけてありますよ。

スプーンでいただきます。

新鮮なジャージー牛乳を使って作られたソフトクリームは、
まるで生クリームのようにキメが細かくて濃厚で、
普通のバニラソフトとは一味違いますよ。
それにヨーグルトの酸味が合わさって美味しいですね。

 
『ミルクハウス』の奥にある建物の
『ジャージーホール』の中には、
ジャージー牛の焼肉やラムのジンギスカンを食べることができる
レストランがありますよ。

ここでは「ジャージーチョコソフト(460円)」も販売されています。

これはまた食べたいかも。

カップの中にチョコレートソフトが入っているのですが、
生チョコのようなほろ苦さと
チョコレートのコクがありながらも
程よい甘さがあって、よくあるチョコソフトとは違いますよ!美味!

店内のポスターには
「男にぜひ食べてもらいたい」と書かれていましたが、
確かにこれならば男性にも向いているのではないかと思いました。

9月6日(

休日に出かけてみたり、
携帯のアプリゲームの体験版にはまってみたりと(←おい)
東京旅行記が遅々として進まないので、
とりあえず書いたところまでアップしてみました。

まだ初日のお昼頃までしか書いていませんが、
読む方はこちらからどうぞ。

9月7日(月)

先日『土田牧場』に行った時に牛乳を買って飲みました。

もちろん、土田牧場のジャージー乳牛から搾った生乳100%。
900ml入りで、プラスチックの容器に入っています。

冷やして飲んでみました。

 
何が違うって、まず色からして違いますよ!
よく売られている牛乳は色が「真っ白」なのに、
この牛乳は黄色みがかった「クリーム色」をしています。

鳥海山麓の広い牧草地で自然放牧している健康な牛だからこそ、
このようにカロチンを多く含む牛乳になるのだそうで。

温めても美味しそう♪

 
さっそく飲んでみると、これがまた美味しい!
搾りたてのミルクをろ過した後
75〜78度で30分かけて低温殺菌しているので、
牛乳本来の旨みと甘みがちゃんと残っています。

普通の牛乳を飲んだ時に感じる「牛乳臭さ」というか、
しつこい後味がないのにもびっくりしました。
のどごしがサラサラしているので、いくらでも飲めてしまいますよ。
牛乳ってこんなに美味しい物だったのか!(←謎衝撃)。

 
この土田牧場の牛乳はスーパーでもよく売られているものの、
値段が一般的な牛乳の倍ぐらいするので
今まで一度も買って飲んだことがなかったのですが、
この味ならば納得ですな。
何というか、私の中の「牛乳観」が変わりましたよ(謎)
これはぜひまた買って飲みたいと思います。

9月8日(火)

8/24から紙パックのカルピスに
全7種類の「カルピス復刻版ミニチュアキーホルダー」が
付いていると聞いていたのですが、
どこに行っても本当に全然おまけがついていなくて
困惑しております、そんなりあですこんにちは。

ようやく1軒だけおまけが付いているスーパーがあったのですけれど、
全種類は揃っていませんでしたよ。
うーむ、カルピス恐るべし。

 
とりあえずその中から、気になった3種類をチョイス。
左から1964年、2004年、1922年です。

全種類欲しくなってきた(汗)

今でこそカルピスのパッケージというと
「白地に青い水玉模様」のイメージですが、
1922〜1953年頃のカルピスは
「青地に白い水玉模様」だったのですね。
そしてカルピスが1919年から販売されていたことにもびっくりしました。
カルピスの歴史は長いのですな。

そんなこんなで、10年以上ぶりに
「カルピスウォーター」ではなく「カルピス」を飲んだわけですが、
昔懐かしい変わらぬ味で美味しかったです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−

話は変わりまして。

東北電力の昔のCMの中で、
「♪古い自分の 殻を脱ぎ捨て
まだ見えない夢を 追いかけてゆくさ♪」という歌詞で始まる
曲が流れていたなーということを
本当に唐突に思い出したのですけれども。

懐かしいなーと思いながら、サビの部分を
「♪元気ですか〜〜ああぁ〜海ぃ〜♪」と歌っていたら、
近くにいた友達に
「!?そんな簡単な歌詞だったっけ!? Σ( ̄□ ̄;」と
心底びっくりされましたよ(汗)

 
「え?あれ?歌詞が違ったっけ?」と言いながら
あわててインターネットで調べてみたら、
サビの部分の歌詞は「♪元気ですか〜〜ああぁ〜海ぃ〜♪」ではなく
「♪元気ですか〜〜変わら〜ずに〜♪」でした。
冗談抜きで、今までずっと
「♪ああぁ〜海ぃ〜」だと信じて疑っていなかったよ!(汗)

 
とりあえず弁解させてもらうとですね、
CMソングってさらっと聞き流すことが多いし、
下に字幕が出るわけでも
手元に歌詞カードがあるわけでもないわけで。

しかもサビの直前の部分の歌詞が
「♪流れに向かう 魚のように〜♪」だったので、
もはや疑う余地がなかったというかなんというか(汗)

 
ちなみに調べてみたところ、
この曲は河島英五さんの「元気ですか!」という曲で、
CD化等はされていない模様です。

しかし東北電力のCMギャラリーの中の
『企業イメージCM「つくる・おくる・ともす」シリーズ』で
その曲を使ったCMを見ることができるということがわかっただけでも
とりあえず良しということにしておきます(遠い目)

9月9日(水)

西武秋田店』で9/8〜14まで
「全国うまいもの味めぐり」を開催しているというので、
さっそく行ってきましたよ。

今回購入したのは東京にある『Poro』の
「ミニ焼きドーナッツ」です。
店先には、直径4.5センチほどの小さなドーナツが
たくさん並んでおりました。

かわいい(笑)

 
今回は14個入りで735円の物を購入。
花のような形をしていますね。
「プレーン」の他、中にチョコレートや
カスタードクリームが入ったものなど、
味は全部で7種類あります。

買ってすぐ食べるべきだった(後悔)

 
買った時に試食でもらったドーナツは
表面がカリッとして中がふんわりしていて
本当に美味しかったのですけれど、
持ち帰って6時間後ぐらいに家で食べてみたら、
水分を含んでしっとりとしてしまい
普通のドーナツと同じになっていました(汗)

これは買った直後に食べないと美味しさの真価がわかりませんよ!
大館の大学いも08/01/27の日記参照)と同じパターンだよ!!(謎)

 
昼ご飯は、会場内のイートインコーナーの『北海らーめん』で
「特上味噌ら〜めん(998円)」を食べました。

チャーシューの脂がトロトロしています。

 
麺はちぢれ麺。具はチャーシュー、ネギ、メンマ、味玉子です。

スープがよくからんでいます。

スープはコクがあり、味噌の味が濃くてこってりしているのですが、
かなりしょっぱかったです(汗)
冬の北海道で食べたら体が温まりそうなのですけれど、
残暑のこの時期にこの味は少々濃すぎたかもしれず。

 
こちらの「特上とんこつ塩ら〜めん(945円)」は、
トンコツスープをベースにした塩ラーメンでした。
他には正油ラーメンもありますよ。

個人的にはこっちの方が好き(謎)

 
ちなみに何気なく箸袋を見たら、
「心のしゃらんべ追い求め スープ一筋麺一途」と書いてありました。

「しゃらんべ」って何だ?と妙に気になったのですが、
後でネットで調べたらアイヌ語で「心の錦」という意味らしいです。
そんな意味がありましたか。なるほど。

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その後は国道7号線→高速道路の無料区間をひた走り、
秋田県の南端であるにかほ市へ。

4日に土田牧場に行った時、
たまたま立ち寄ったスーパーで
カルピスのキーホルダー(昨日の日記に書いたやつ)を
3種類ゲットしたのですけれど、
家に帰ってからどうしても全種類ほしくなりまして!(←おい)

 
ネットを見ていると、7種類あるうち
赤いパッケージのやつだけが品薄気味のようなので、
全種類あるかなぁ……というか、まだ残っているかなーと
不安になりつつお店に行ってみると、
数は減っていたものの、全種類集まりましたよ!よかったー。

 
せっかくなので、全種類の写真を載せてみたり。
この青いパッケージは1922年。

青いです。

赤いパッケージは1932年に発売された徳用ビンのカルピス。

幻の赤(謎)

パッケージが「白地に青の水玉模様」になったのは、1953年からです。

この辺までは実物を見たことないかも。

ラベルと水玉が大きくなり、
英語の「CALPIS」という表記が真ん中に来たのは1964年。

この黒い人は何者なのか(謎)

「カルピス」というカタカナのロゴマークが
強調されたデザインのものは1984年。

この辺から見覚えがあるパッケージに。

今までとイメージが異なる、
縦書きの「CALPIS」ロゴは1993年のもの。

おしゃれな印象(謎)

そしてこれが2004年。
現在のカルピスのパッケージもこのデザインです。

お中元売場とかでよく見かけます(謎)

大きさは約5センチ。ボールチェーンが付いています。
どれも素材はプラスチックで、
包み紙のしわっぽく見える部分は立体ではなく、
イラストで陰影が描かれていますよ。
どれも出来がよくて満足♪

 
店にあるおまけなしのカルピスが全部売れてから
新しく入荷したおまけ付きカルピスを並べる店もあるようなので、
もしかしたらこの数日後に近所の店で発見!みたいな
切ない事態になる気もしないでもないですが、
とりあえずその時はその時で(謎)

−−−−−−−−−−−−−−−−−

夕ご飯は秋田市山王の『からく亭』に行ってみました。
落ち着いた雰囲気の洋食屋さんで、
昼はランチもやっているようです。

ステーキやハンバーグ、ムニエル、カレーなどいろいろありますが、
今回は「オムライス(950円)」をチョイス。
サラダが付いてきますよ。

本格的ですな。

ライスの上にのっているオムレツを開いて食べるタイプのもので、
卵が半熟でふわふわとろとろしていて美味。
デミグラスソースは色が濃く、
よくあるオムライスのデミグラスソースとは
ちょっと違ったタイプですね。大人の味といった感じ。
今度はぜひランチタイムに来てみたいです。

 
そんな感じの一日でした。

9月10日(木)

カルピス が あらわれた!(←ドラクエ風に)

こんな事態になろうとは(汗)

 
……おまけ目当てで買ったカルピスの群れを、
私は一体どうするべきなのか?(遠い目)

 
とりあえず、8本が合体してキングカルピスになられても困るので(←違)
左端の1本を開封してみましたが、
カルピスって4〜5倍に薄めて飲むものなので
飲んでも飲んでも量が減らないですよ。なんてこった!

以前のUCCのコーヒーもまだ大量に残っているし、
今月下旬にはリプトンのおまけ(デルレイ)も出るしで、
もはや飲み物には困らない生活が送れそうです(涙)

9月12日(

我が家のベランダ菜園で育てているシソですが、
ここ最近急激に冷え込んだせいか
花が咲いてしまいました…。
こうなるともう葉っぱの収穫はできません。残念。

去年やおととしは食べきれないぐらい毎日葉を収穫できたのに、
今年は10枚ぐらいしか収穫できませんでしたよ。
天候不順による日照不足がモロに影響したせいかと。

万能ネギはネギコガにやられてしまったし、
赤唐辛子は3個収穫できたのみという、
もはや全滅に近い結果に終わりました。
気持ちを切り替えて、来年また頑張ることにします。

 
一方、7月に漬け込んだ青唐辛子の麹漬け09/07/31の日記参照)
いい具合に美味しくなりました。

漬け始めのころは冷蔵庫に入れていたのですが、
何週間たっても何の変化もないので
ネットの情報を元にビンを常温の部屋に移動させたところ、
程なくして発酵が始まりましたよ。

そのまま常温の部屋に置き、
1〜2日に1回程度、ビンを振って混ぜたり
ふたを少し開けてガスを逃がしたりしていたら、
1ヶ月ほどで麹と醤油と唐辛子が良い感じになじんできました。

 
そんなわけで、ご飯に乗せてみたり冷奴に乗せてみたりと、
現在薬味代わりに色々使っております。
自分で漬けたと思うと、なんだか感慨深いですな。

 
来年も色々挑戦してみたいなーと、
今から野望を燃やしている今日この頃です。

9月14日(月)

今日から正式リリースされた、docomoのアプリゲームの
ドラゴンクエスト もっと不思議のダンジョンMOBILE』を
プレイしております、そんなりあですこんにちは。

たまたま雑誌の裏面の広告でこのゲームを目にして、
体験版をやってみたら予想外にはまってしまいました(笑)
元々ドラクエシリーズは好きだし(←6以降はやったことないけど)
私はどうも収集癖というかコンプリート癖があるので、
不思議のダンジョン系のゲームはちょうど合っていた模様です。
空いた時間に遊ぶのにも手軽そうですし。

これはどうやら『ドラゴンクエスト 不思議のダンジョンMOBILE』の
続編のようなのですけれど、
私は数ヶ月前までmovaを使い続けていたので
こういった本格的なアプリゲームは今回が初挑戦ですよ。

 
そんなわけで、さっそく登録してダンジョンにもぐっていますが、
ゲームに熱中しすぎて目が痛くならないように
こまめに休憩するよう常に心がけております。

なぜなら数日前、仕事で長時間パソコンに向かっていたら
眼精疲労を起こしてしまったらしく、
その日家に帰ってから目の奥がズキズキと痛くなって、
文字通りのた打ち回るという事態になったばかりでして(汗)

もはやご飯を食べるどころの騒ぎではなく、
とにかくすぐに横になって仮眠をとったのですが、
1時間半ほどして目を覚ました時も
目の奥というか頭の奥がズキズキとひどく痛み、
光がしみるような感じがして目をなかなか開けられず、
どうしていいのかわからない状態に(汗)

 
痛む目の周りをマッサージしてみたり、
バファリンを飲んでみたり、
シバシバする目をなんとか開けつつ
冷凍庫まで行って保冷剤を当ててみたりしたのですが、
治る気配すら感じられずにあせるばかり。

そんな中、「眼精疲労のときは目を冷やすのではなく温めろ」と
昔何かで読んだことがあるのを思い出し、
お風呂にお湯を張ってゆっくりつかったり
目を温めたりしたら、ようやく痛みが和らぎましたよ。本当によかった…。

 
そんなこんなで、次の日同僚にその話をしたら、
同僚も以前、同じような目にあったことがあることが判明しました。
その時は風呂場の湯気で目を温めたそうなのですが、
痛くて痛くてお風呂場でずっとシクシクと泣いていたそうです。
眼精疲労おそるべし(汗)

 
「ゲームは1日1時間」という高橋名人の教えは守れそうにありませんが、
また目が痛くて半泣き状態になるのは困るので、
疲れを感じたらすぐにゲームを中断する方向性で行きたいと思います。

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